| 特別勘定名 |
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基本資産配分
(平成22年3月現在) |
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| 特別勘定の運用方針 |
| 特別勘定の運用には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替リスク、信用リスク等のリスクがあり、投資対象資産の値動き等により、将来の年金額、解約返戻金額および死亡給付金額等が払込保険料を下回ることがあります。 |
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主として日本株式、日本債券、外国株式および外国債券に分散投資します。
各資産への投資は、それらの資産に投資を行う投資信託を通じて行います。 |
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| 高い長期資産価値の増加を見込み、資産価値増加の可能性の大きい資産に効率的に国際分散投資します。 |
高い長期資産価値の増加を見込み、資産価値増加の可能性の大きい資産により多く効率的に国際分散投資します。 |
主な投資対象となる
投資信託 |
三菱UFJバランスファンドVA 50型
(適格機関投資家限定) |
三菱UFJバランスファンドVA 75型
(適格機関投資家限定) |
主な投資対象となる
投資信託の運用方針 |
| 国際分散投資によりリスクの低減を図りながら、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。 |
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| ご参考:各資産の運用の特色 |
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| 日本株式 |
東証株価指数(TOPIX)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。 |
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外国株式 (ヘッジあり) |
MSCIコクサイ インデックス(円ヘッジ・円ベース)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。 |
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| 日本債券 |
NOMURA-BPI総合インデックスの動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。 |
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外国債券
(ヘッジあり)*1 |
シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)を中長期的に上回る投資成果をめざして運用を行います。 |
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外国債券 (ヘッジなし) |
シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)の動きに連動する投資成果をめざして運用を行います。為替ヘッジは原則として行いません。
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| ※市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。 |
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| 費用 |
運用関係費 |
特別勘定の投資対象となる投資信託の信託財産に対し(信託報酬*2) |
| 年率0.294%(税抜:年率0.28%) |
年率0.378%(税抜:年率0.36%) |
| 保険関係費 |
特別勘定の資産総額に対し年率2.55% |