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保険商品

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マニュエーストップ 商品のしくみ 商品の特長 特別勘定について
ご契約にあたって
運用レポート 用語のご説明

本商品の「運用リスク」および「費用について」はこちらをご覧ください。

特別勘定について
全期間特別勘定で運用します
国内外の株式や債券等の資産に国際分散投資されたバランスファンドをご用意しました。
 
特別勘定の運用方針 特別勘定への繰り入れ
  ご契約日よりご契約日を含めて8日目末に、一時払保険料の3%を契約初期費用として一時払保険料から控除し、控除後の金額を特別勘定に繰り入れます。
 
特別勘定の運用方針 特別勘定の運用方針
  長期的な資産価値増加の可能性が大きいと判断される株式資産に約40%を配分しつつ、国際的に投資を行うことで収益源の分散を図ります。資産価値増加の可能性の大きい資産はその変動性も大きいので、資産全体の価値変動はその組み入れ割合に応じて大きくなります。
外貨建資産への投資に伴う為替変動リスクは、原則としてヘッジにより回避します。
特別勘定名 費用
運用関係費 保険関係費
グローバル・ポートフォリオ40 特別勘定の資産総額に対し
年率0.33%
特別勘定の資産総額に対し
年率2.56%
 
特別勘定の運用方針 基本資産分配
 
2010年3月現在
図
運用関係費には、上記のほか、信託事務の処理に要する諸費用、立替金の利息ならびに信託財産に関する租税等がかかる場合がありますが、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため、これらの金額および費用の合計額を表示することはできません。また、これらの費用は特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することになります。したがって、お客様はこれらの費用を間接的に負担することになります。
運用関係費は、運用手法の変更、運用資産額の変動等の理由により将来変更される可能性があります。
基本資産配分比率は、今後変更することがあります。
特別勘定、特別勘定の運用方針および特別勘定の主な投資対象は、今後変更することがあります。
ご契約者(年金受取開始日以後は年金受取人)は、特別勘定資産の運用方法について、一切の指図はできません。
特別勘定には、各種支払等に備え、一定の現金、預金等を保有することがあります。
特別勘定および注意事項の詳細については「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」を必ずご一読ください。
 
運用会社のご紹介
概要: マニュライフ・インベストメンツ・ジャパン株式会社は、2007年11月にマニュライフ生命保険株式会社の100%出資により設立され、マニュライフ・ファイナンシャルの一員として、日本で投資信託サービスを提供しています。マニュライフ・ファイナンシャルは、カナダを本拠とし、世界22の国・地域で多種多様な保障商品や資産運用サービスを提供している金融サービスのリーディング・グループであり、管理運用資産は約36兆円にのぼります(2009年9月末現在)。当社は、マニュライフ・ファイナンシャルが長年の保険資産の運用を通じて培ったノウハウを最大限に活用し、日本のお客さまの多様な資産運用のニーズに的確な“解決策”をご提供することを目指しています。
 

このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。ご契約の検討・申し込みに際しての重要な事項は「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申し込みいただきますようお願いいたします。ご契約についての大切な事項、必要な保険の知識、商品内容の詳細等については、「商品パンフレット」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」にてご確認ください。
(登)マニュライフ(投商)10-50046(22.2.5)
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