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保険商品

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商品のしくみ 商品の特長 特別勘定について ご契約にあたって
運用情報レポート 用語のご説明

特別勘定のラインアップ
3つの特別勘定の中から、1つまたは2つ以上の組み合わせを1%単位でお選びいただけます。
 
 
3つのグローバル・ポートフォリオはリスクを抑え、より高いリターンを目指します
[運用会社:マニュライフ・インベストメンツ・ジャパン株式会社]
(2010年3月現在)
各特別勘定において、各資産への投資は、それらの資産に投資を行う投資信託を通じて行います。
現在の基本資産配分比率については「特別勘定のしおり」をご覧ください。なお、基本資産配分比率は、今後変更することがあります。
特別勘定および特別勘定の運用方針は、今後変更することがあります。
ご契約者は特別勘定資産の運用方法について、一切の指図はできません。
特別勘定には、各種支払やスイッチング等の異動に備え、一定の現預金等を保有することがあります。
各特別勘定および注意事項の詳細については「特別勘定のしおり」「特に重要なお知らせ(注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」などを必ずご覧ください。

※保険関係費… 受取総額の最低保証および死亡保障のための費用、ご契約の維持等に必要な費用です。
※運用関係費… 特別勘定の運用・運営にかかわる費用です。
また、運用手法の変更、運用資産額の変動等の理由により将来変更する可能性があります。

投資スタイルにあわせて選べる3つの特別勘定


 この図はあくまでもイメージ図であり、
リターンやリスクの水準を保証するものではありません。

ご契約後も、運用期間中はご自身の判断で自由に積立金の全部あるいは一部を移転(スイッチング)できます。
年間12回までのスイッチングには手数料がかかりません。
スイッチングの最低申込金額は1万円とし、1円単位または1%単位でスイッチングできます。
ただし、特別勘定の積立金残高からスイッチング手数料を差し引いた金額が1万円未満となるときは、その金額をスイッチングの最低申込金額とします。
年間とは契約応当日から起算して1年間(1保険年度)にあたります。


このページは当商品のパンフレットの付属資料としてマニュネクストのポイントについて説明するものです。
詳しくは当商品のパンフレットなどを必ずご覧ください。
(登)マニュライフ(投商)10-50060(22.2.5)

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