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商品のしくみ 商品の特長 特別勘定について
運用レポート
特別勘定について

ふやす お客様の投資スタイルに合った特別勘定をお選びください
特別勘定への繰り入れ
一時払保険料は、契約日より契約日を含めて8日目末に特別勘定へ繰り入れます
特別勘定のラインナップ
3つのグローバル・ポートフォリオはリスクを抑え、より高いリターンを目指します
特別勘定名 すべての特別勘定に共通 運用方針 株式・債券比率
グローバル・ポートフォリオ20
運用対象とする資産は、主として日本株式、外国株式、日本債券および外国債券です
   
各資産への投資は、それらの資産に投資を行う投資信託に投資して行う場合があります
   
基本資産配分に対する各資産の配分割合が、基本資産配分の比率から一定範囲を超えて乖離した場合は、速やかに基本資産配分の割合に戻すように(リバランス)します
   
外貨建資産への投資に伴う為替リスクは、原則としてヘッジにより回避します
長期的な資産価値増加の可能性が大きいと判断される株式資産に約20%を配分しつつ、国際的に投資を行うことで収益源の分散を図ります 日本株式 約20%
外国株式
日本債券 約80%
外国債券
グローバル・ポートフォリオ30
長期的な資産価値増加の可能性が大きいと判断される株式資産に約30%を配分しつつ、国際的に投資を行うことで収益源の分散を図ります 日本株式 約30%
外国株式
日本債券 約70%
外国債券
グローバル・ポートフォリオ50
長期的な資産価値増加の可能性が大きいと判断される株式資産に約50%を配分しつつ、国際的に投資を行うことで収益源の分散を図ります 日本株式 約50%
外国株式
日本債券 約50%
外国債券
(2010年3月現在)
 
現在の基本資産配分比率については「特別勘定のしおり」をご覧ください。なお、基本資産配分比率は、今後変更することがあります
特別勘定および特別勘定の運用方針は、今後変更することがあります
ご契約者は特別勘定資産の運用方法について、一切の指図はできません
特別勘定には、各種支払やスイッチング等の異動に備え、一定の現預金等を保有することがあります
各特別勘定および注意事項の詳細については「特別勘定のしおり」「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」などを必ずご覧ください
「プラン100」と「プラン110」では、特別勘定に違いはありませんが、保険関係費が異なるため、ユニットプライスが異なります
スイッチングについて 金融市場や投資スタイルの変化に柔軟に対応できます
ご契約後も、運用期間中はご自身の判断で自由に積立金の全部あるいは一部を移転(スイッチング)できます
年間12回までのスイッチングには手数料がかかりません
スイッチングの最低申込金額は1万円とし、1円単位または1%単位でスイッチングできます。
ただし、特別勘定の積立金残高からスイッチング手数料を差し引いた金額が1万円未満となるときは、その金額をスイッチングの最低申込金額とします
年間とは、契約日または契約応当日から起算して1年間(1保険年度)にあたります
スイッチング例

このページは当商品のパンフレットの付属資料としてマニュプライムのポイントについて説明するものです。
詳しくは当商品のパンフレット等を必ずご覧ください。
(登)マニュライフ(投商)10-50047(22.2.5)

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