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保険商品

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商品のしくみ 商品の特長 特別勘定について ご契約にあたって
運用情報レポート 用語のご説明

ご契約にあたって
諸費用および解約について
諸費用
 
契約初期費用(すべてのご契約者さまにご負担いただく費用)


一時払保険料の3%を契約初期費用としてご契約時に一時払保険料から控除し、控除後の金額を特別勘定に繰り入れます。保険契約の締結等に必要な費用です。
ただし、ご契約日から10日以内に解約書類をマニュライフ生命が受け付けた場合の解約については、受け付けた日の翌営業日の積立金額に契約初期費用を加えた金額をお支払いします。

保険関係費と運用関係費(すべてのご契約者さまにご負担いただく費用)

保険関係費と運用関係費は、積立金が特別勘定で運用されている間、各特別勘定の積立金から、積立金に下記年率の1/365を乗じた金額を毎日控除します。
特別勘定年金をご選択いただいた場合は、特別勘定年金の年金受取期間中も控除します。


※保険関係費… 受取総額の最低保証および死亡保障のための費用、ご契約の維持等に必要な費用です。
※運用関係費… 特別勘定の運用にかかわる費用で、特別勘定の投資対象となる投資信託の信託報酬等が含まれます。また、運用手法の変更、運用資産額の変動等の理由により将来変更する可能性があります。

スイッチング手数料(特定のご契約者さまにご負担いただく費用)

年間12回までのスイッチングは無料で行えます。
年間12回を超えるスイッチングについては、スイッチング手数料として1回につき2,500円を移転元の積立金から控除します。
年間とは契約応当日から起算して1年間(1保険年度)をさします。

年金管理費(特定のご契約者さまにご負担いただく費用)

特別勘定年金を除く、年金(遺族年金を含む)受取期間中にかかる費用です。
受取年金額の1%を、年金管理費として控除します。
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解約(全額の解約)
 
運用期間中にご契約を解約して、解約返戻金をお受け取りいただけます。ただし、ご契約を解約した場合、その保険の持つ効力はすべて失われます。その場合、受取総額の最低保証はありません。
解約返戻金は、特別勘定の運用実績によって毎日変動(増減)します。解約返戻金には最低保証がありませんので、受取総額は一時払保険料を下回ることがあります。
解約返戻金額は、解約計算基準日(マニュライフ生命がご請求を受け付けた日の翌営業日)における積立金額です(基準引出金額ではありません)。また、運用期間中および特別勘定年金の年金受取期間中に積立金がなくなった場合の解約については、解約返戻金はありません。
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一部解約
 
運用期間中にご契約を一部解約して解約返戻金を受け取ることができます。ただし、一部解約した場合(ボーナスプランをご選択いただいた場合で、ご契約日から5年以内に解約した場合も含む)受取総額の最低保証が変更される場合があります。
【一部解約とはつぎのいずれかの場合です。】
・引出保証年額を超えるお受け取り
・1保険年度に12回を超えるお受け取り
【一部解約後の基準引出金額】
のいずれか小さい方の額となります。
一部解約時の基準引出金額 - 一部解約額
一部解約時の積立金額 - 一部解約額
一部解約をする場合、積立金はすべての特別勘定から同一の割合で減額されます。
一部解約後の基準引出金額が50万円未満、または引出保証年額が5万円未満となる場合は、一部解約をお取り扱いできません。
ボーナスプランをご選択いただき、ご契約日から5年以内に引き出しを行った場合も一部解約となります。その場合、ご契約日から5年経過後の契約応当日末のステップアップは、一部解約後の基準引出金額の105%かその時の積立金額どちらか大きい金額となります。

クーリング・オフ(ご契約のお申し込みの撤回)制度について
クーリング・オフ(お申し込みの撤回)制度の対象ではありません。
「投資型年金保険 まった なし」は、一時払保険料の払込方法をマニュライフ生命の指定した銀行口座への振り込みに限定しております。お申し込みにあたっては、お客さまが十分ご検討のうえ、自発的な意思によりお申し込みをされるとともに一時払保険料をお振り込みされたとみなしますので、保険契約のお申し込みを撤回することはできません。
ただし、ご契約日から10日以内に解約書類をマニュライフ生命が受け付けた場合の解約については、受け付けた日の翌営業日の積立金額に契約初期費用を加えた金額をお支払いします。
クーリング・オフ(ご契約のお申し込みの撤回)制度について

重要なご確認事項(特別勘定について)
変額個人年金保険(引出保証 I 型)では、資産運用の実績が積立金額、解約返戻金額、死亡給付金額等の変動につながるため、他の保険種類の資産とは区別して資産の管理・運用を行う必要があります。
そのため、マニュライフ生命は特別勘定を設けるとともに、特別勘定の資産を他の資産とは独立した体制と方針に基づいて運用します。
変額個人年金保険(引出保証 I 型)の資産は、特別勘定の運用において主に有価証券で運用され、運用実績が積立金額、解約返戻金額、死亡給付金額、年金額等に反映されます。その有価証券の価格や為替の変動等に伴うリスクは、ご契約者さまに帰属します。
クーリング・オフ(ご契約のお申し込みの撤回)制度について
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各種お取り扱いについて
このページは当商品のパンフレットの付属資料として「投資型年金保険 まった なし」のポイントについて説明するものです。
詳しくは当商品のパンフレットなどを必ずご覧ください。
(登)マニュライフ(金法)11-10395(23.3.7)
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