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商品の特長としくみ 特別勘定について ご契約にあたって
運用レポート 用語のご説明
特別勘定について プリントする
バランス型の特別勘定で運用
 
特別勘定の運用方針
主として日本株式、日本債券、外国株式および外国債券に分散投資します。
各資産への投資は、それらの資産に投資を行う投資信託を通じて行います。
高い長期資産価値の増加を見込み、資産価値増加の可能性の大きい資産に効率的に国際分散投資します。
特別勘定名 主な投資対象となる投資信託 運用関係費
世界バランスβ50 CMAM・VAバランス50-50
(適格機関投資家専用)
特別勘定の投資対象となる投資信託の
信託財産に対して(信託報酬
年率0.2625%(税抜:年率0.25%)
運用関係費のうち、信託報酬以外にかかる費用(信託事務の処理に要する諸費用および受託者の立替えた立替金の利息、信託財産の財務諸表の監査に要する費用等)は、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため、これらの金額および費用の合計額を表示することができません。また、これらの費用は特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することとなります。したがって、お客さまはこれらの費用を間接的に負担することとなります。
運用関係費は、運用手法の変更、運用資産額の変動等の理由により将来変更される可能性があります。

主な投資対象となる投資信託の基本資産配分と運用方針
主として、中央三井日本株式マザーファンド受益証券、中央三井日本債券マザーファンド受益証券、中央三井外国株式
マザーファンド受益証券および中央三井外国債券マザーファンド受益証券への投資を通じて内外の株式・公社債へ分散投資することにより、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
グラフ
ご参考:各資産の運用の特色
市況動向、資金動向等によっては、下記のような運用が行えない場合があります。
日本株式 中央三井日本株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、TOPIX(東証株価指数)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
外国株式(ヘッジなし) 中央三井外国株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、MSCIコクサイ指数(円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。為替ヘッジは原則として行いません。
外国株式(ヘッジあり) 中央三井外国株式マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、MSCIコクサイ指数(ヘッジあり・円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
日本債券 中央三井日本債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、NOMURA-BPI総合と連動する投資成果を目標として運用を行います。
外国債券(ヘッジあり) 中央三井外国債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、シティグループ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジあり・円ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
特別勘定の運用方針および主な投資対象となる投資信託は、今後変更することがあります。
ご契約者(年金支払開始日以後は年金受取人)は、特別勘定資産の運用方法について、一切の指図はできません。
特別勘定には、各種支払等に備え、一定の現金、預金等を保有することがあります。
特別勘定および注意事項の詳細については、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」を必ずご一読ください。

特別勘定への繰り入れ
一時払保険料は、ご契約日からご契約日を含めて8日目末に特別勘定へ繰り入れます。
 
ご注意!
特別勘定の運用には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替リスク、信用リスク等のリスクがあり、投資対象資産の
値動き等により、積立金額および解約返戻金額等のお受け取りになる金額の合計額が払込保険料を下回ることがあります。
 
中央三井アセットマネジメント
主な投資対象となる投資信託の運用会社は、中央三井アセットマネジメント株式会社です。

 
このページは当商品のパンフレットの付属資料としてみらい記念日について説明するものです。くわしくは当商品のパンフレット等を必ずご覧ください。

(登)マニュライフ(投商)10-50055(22.2.5)

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