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マニュライフ投資型年金(年金額ラチェット型)
ご契約にあたって
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ささえる仕組み 「年金の受取総額」と「死亡保障」の最低保証額は、一度ふえたら下がりません。「年金の受取総額」は、基本保険金額(一時払保険料)の105%が最低保証されます。
年金の受取総額と死亡保障の最低保証額(ラチェット保証額)は、一度ふえたら下がりません。
毎年行われるラチェット判定により、ラチェット保証額がふえる可能性があります。
ご契約時のラチェット保証額は基本保険金額(一時払保険料)と同額ですが、その後、毎年の契約応当日にラチェット判定を行います。
ラチェットする場合
イメージ図
契約年齢が55歳の場合
上図はご契約日以降に3回ラチェットが適用された場合で一部解約等の変更がなかったものと仮定しています。将来のラチェット保証額、積立金額および死亡給付金額等を保証するものではありません。
ラチェット判定は、被保険者年齢(保険年齢*)80歳までとなります。
 
保険年齢は、ご契約日を基準日として被保険者の満年齢を計算し、1年未満の端数について、6ヵ月以下は切り捨て、6ヵ月超は切り上げます。
一部解約した場合、ラチェット保証額は、一部解約により積立金額が減少した割合と同じ割合で減額されます。
運用期間満了時の年金の受取総額と死亡保障の最低保証額(ラチェット保証額)は、基本保険金額の105%が最低保証されます。
ご契約日から10年後の契約応当日に、積立金額またはラチェット保証額が基本保険金額の105%を下回っている場合、年金の受取総額と死亡保障は、基本保険金額の105%が最低保証されます。
ラチェットしない場合
イメージ図
契約年齢が55歳の場合
 
上図はご契約日以後にラチェットが適用されなかった場合で一部解約等の変更がなかったものと仮定しています。将来のラチェット保証額、積立金額および死亡給付金額等を保証するものではありません。
基本保険金額の105%が最低保証されるのは、特別勘定年金(15年)での受け取りまたは終身保障に移行した場合です。
運用期間中に解約または一部解約した場合、解約計算基準日における積立金額から解約控除額を差し引いた額をお受け取りいただけます(ラチェット保証額ではありませんのでご注意ください)。解約返戻金に最低保証はありません。
 

このページは当商品のパンフレットの付属資料としてマニュライフ投資型年金(年金額ラチェット型)について説明するものです。くわしくは当商品のパンフレット等を必ずご覧ください。
(登)マニュライフ(投商)10-50039(22.2.5)  

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