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マニュライフ投資型年金(年金額ラチェット型)
ご契約にあたって
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のこす 大切な家族のために…
特別勘定で運用しながら、死亡保障を生涯にわたり継続することができます。
毎年行われるラチェット判定により、死亡保障の最低保証額がふえる可能性があります。
終身保障特約を付加することにより、ご契約日から10年後の契約応当日に、年金での受け取りにかえて終身死亡保障に移行できます。
終身保障に移行した場合、死亡保障は、終身保障移行時のラチェット保証額(基本保険金額の105%以上)が最低保証されます。
終身保障特約
イメージ図
契約年齢が64歳の場合
上図はご契約日以後7回ラチェットが適用された場合で一部解約等の変更がなかったものと仮定しています。
将来のラチェット保証額、積立金額および死亡給付金額等を保証するものではありません。
終身保障移行後も特別勘定で運用し、毎年、ラチェット判定を行います。
運用が好調でラチェットが適用されると、ラチェット保証額(死亡保障の最低保証額)が増加します。
 
ラチェット判定は、被保険者年齢(保険年齢)80歳までとなります。
終身保障特約は、ご契約時に付加できます。
また、年金受取開始日の1ヵ月前の契約応当日まで、ご契約者のお申し出により、中途付加できます。
終身保障移行後に解約または一部解約した場合、解約計算基準日における積立金額をお受け取りいただけます(ラチェット保証額ではありませんのでご注意ください)。
解約返戻金に最低保証はありません。
遺族年金特約を付加することにより、死亡給付金受取人は、死亡給付金の全部または一部を一括で受け取る方法にかえて、年金(遺族年金)としてお受け取りいただけます。
遺族年金特約は、被保険者生存時にはご契約者、被保険者がお亡くなりになった後(死亡給付金が支払われる前)には死亡給付金受取人のお申し出により付加できます。
遺族年金特約
イメージ図
上図はご契約日以後2回ラチェットが適用された場合で一部解約等の変更がなかったものと仮定しています。
将来のラチェット保証額、積立金額および死亡給付金額等を保証するものではありません。
遺族年金の受取方法
被保険者死亡後、死亡給付金受取人である遺族年金受取人には、それぞれの受取口座と受取方法{確定年金(5・10・15・20・25・30年)または一括受取}をご指定いただきます。
マニュライフ生命は、直接、死亡給付金受取人それぞれの受取口座に、受取人がご選択した受取方法で年金または一括でお支払いします。
年金種類
確定年金(受取期間は、5・10・15・20・25・30年から選択)
死亡給付金受取人は、死亡給付金を確定年金と一括受取に分割して請求することができます。
年金受取の場合、死亡給付金受取人は、契約者が定めた年金受取期間をそれぞれ変更することができます。
年金受取日
第1回目は、マニュライフ生命が請求書類受付後5営業日以内にお支払いします。
第2回目以後は、第1回年金受取日の毎年の応当日にお支払いします。
被保険者の死亡後にこの特約を付加した場合には、特約を付加した日の年単位の応当日にお支払いします。
遺族年金の年金額は、年金基金の金額に基づき、年金基金の設定時におけるマニュライフ生命の定める基礎率等(予定利率等)により計算されます。
 

このページは当商品のパンフレットの付属資料としてマニュライフ投資型年金(年金額ラチェット型)について説明するものです。くわしくは当商品のパンフレット等を必ずご覧ください。
(登)マニュライフ(投商)10-50039(22.2.5)  

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