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| ご契約日よりご契約日を含めて8日目末に、一時払保険料の3%を契約初期費用として一時払保険料から控除し、控除後の金額を特別勘定に繰り入れます。 |
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| 特別勘定の運用には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替リスク、信用リスク等のリスクがあり、投資対象資産の値動き等により、将来の年金額、解約返戻金額および死亡給付金額等が払込保険料を下回ることがあります。 |
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主として日本株式、日本債券、外国株式および外国債券に分散投資します。
各資産への投資は、それらの資産に投資を行う投資信託を通じて行います。
高い長期資産価値の増加を見込み、資産価値増加の可能性の大きい資産に効率的に国際分散投資します。
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| 特別勘定名 |
主な投資対象となる投資信託 |
費用 |
| 運用関係費 |
保険関係費 |
| 世界分散型40 |
三菱UFJバランスファンド40VA
(適格機関投資家限定) |
特別勘定の投資対象となる
投資信託の信託財産に対し
(信託報酬*)
年率0.3318%
(税抜:年率0.316%) |
特別勘定の資産総額に対し 年率2.56% |
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| * |
運用関係費のうち、信託報酬以外にかかる費用(信託事務の処理に要する費用、立替金の利息ならびに信託財産の財務諸表の監査に要する費用等)は、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため表示することができません。また、これらの費用は特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することとなります。したがって、お客さまはこれらの費用を間接的に負担することとなります。 |
| ※ |
主な投資対象となる投資信託の運用会社は、三菱UFJ投信株式会社です。 |
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| 国際分散投資によりリスクの低減をはかりながら、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。 |
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| ご参考:各資産の運用の特色 |
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| 日本株式 |
東証株価指数(TOPIX)と連動する投資成果を目指して運用を行います。 |
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外国株式
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MSCIコクサイ インデックス(円換算ベース)と連動する投資成果を目指して運用を行います。為替ヘッジは原則として行いません。 |
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| 日本債券 |
NOMURA-BPI総合インデックスと連動する投資成果を目指して運用を行います。 |
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外国債券
(ヘッジあり) |
シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)を中長期的に上回る投資成果を目指して運用を行います。 |
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外国債券
(ヘッジなし) |
シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)と連動する投資成果を目指して運用を行います。為替ヘッジは原則として行いません。
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| 2010年3月現在 |
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| ※ |
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。 |
| ※ |
基本資産配分比率は、今後変更することがあります。 |
| ※ |
特別勘定の運用方針および主な投資対象となる投資信託は、今後変更することがあります。 |
| ※ |
ご契約者(年金支払開始日以降は年金受取人)は、特別勘定資産の運用方法について、一切の指図はできません。 |
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特別勘定には、各種支払等に備え、一定の現金、預金等を保有することがあります。 |
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特別勘定および注意事項の詳細については、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」を必ずご一読ください。 |
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