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商品の特長としくみ 特別勘定について ご契約にあたって
運用レポート 用語のご説明
この保険の「運用リスク」および「費用について」はこちらをご覧ください。
特別勘定について プリントする
国際分散投資で安定した収益をめざします
 
特別勘定の運用方針
主として日本株式、日本債券、外国株式および外国債券に分散投資します。
各資産への投資は、それらの資産に投資を行う投資信託を通じて行います。
価格変動リスク等に配慮し、資産価値の変動の大きい資産の組み入れを抑えた国際分散投資を行います。
特別勘定名 主な投資対象となる投資信託 運用関係費
世界バランスα20 三菱UFJ バランスファンド20VA
(適格機関投資家限定)
特別勘定の投資対象となる投資信託の
信託財産に対して(信託報酬
年率0.21%(税抜:年率0.2%)
運用関係費のうち、信託報酬以外にかかる費用(信託事務の処理に要する費用、立替金の利息ならびに信託財産に係る監査報酬等)は、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため、これらの金額および費用の合計額を表示することができません。また、これらの費用は特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することとなります。したがって、お客さまはこれらの費用を間接的に負担することとなります。
運用関係費は、運用手法の変更、運用資産額の変動等の理由により将来変更される可能性があります。

主な投資対象となる投資信託の基本資産配分と運用方針
国際分散投資によりリスクの低減を図りながら、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を
行います。
グラフ
【ご参考】各資産の運用の特色
市況動向、資金動向等によっては、下記のような運用が行えない場合があります。
日本株式 東証株価指数(TOPIX)(配当込み)と連動する投資成果をめざして運用を行います。
外国株式(ヘッジなし) MSCIコクサイインデックス(税引き前配当込み、円ヘッジ・円ベース)と連動する投資成果をめざして運用を行います。
日本債権 NOMURA-BPI総合インデックスと連動する投資成果をめざして運用を行います。
外国債券(ヘッジなし) シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)と連動する投資成果をめざして運用を行います。
為替ヘッジは原則として行いません。
外国債券(ヘッジあり) シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)と連動する投資成果をめざして運用を行います。
特別勘定の運用方針および主な投資対象となる投資信託は、今後変更することがあります。
ご契約者(年金支払開始日以後は年金受取人)は、特別勘定資産の運用方法について、一切の指図はできません。
特別勘定には、各種支払等に備え、一定の現金、預金等を保有することがあります。
特別勘定および注意事項の詳細については、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)兼 商品パンフレット」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」を必ずご一読ください。

特別勘定への繰り入れ
一時払保険料は、ご契約日からご契約日を含めて8日目末に特別勘定へ繰り入れます。
 
ご注意!
特別勘定の運用には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替リスク、信用リスク等のリスクがあり、投資対象資産の
値動き等により、積立金額および解約返戻金額等のお受け取りになる金額の合計額が払込保険料を下回ることが
あります。
主な運用のリスク
価格変動リスク 有価証券の市場価格の変動により、資産価値が減少することがあります。
金利変動リスク 金利水準の変動により、資産価値が減少することがあります。
為替リスク 外国為替相場の変動により、資産価値が減少することがあります。
信用リスク 有価証券の発行体の経営・財務状況の悪化により、資産価値が減少することがあります。
 
三菱UFJ投信株式会社
主な投資対象となる投資信託の運用会社は、三菱UFJ投信株式会社です。

 
このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。ご契約の検討・申し込みに際しての重要な事項は、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)兼 商品パンフレット」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申し込みいただきますようお願いいたします。ご契約についての大切な事項、必要な保険の知識等については、「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」にてご確認ください。

(登)マニュライフ(投商)10-50032(22.1.27)

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