変額保険Ⅰ型(有期型) 未来ステップ

ManuFlex

「未来ステップ」は、月々お払い込みいただいた保険料を積立金*として特別勘定で運用、保険期間満了時に運用成果を満期保険金としてお受け取りいただくプランです。

月々お払い込みいただいた保険料から、保険料の収納に必要な費用を控除した金額が、積立金として特別勘定で運用されます。

積立金から保険関係費(保険料の収納に必要な費用を除く)と運用関係費が控除されます。

 

この保険のポイント

ポイント1

資産運用の「3つのポイント」にそって資産の成長を目指します。 資産運用の3つのポイント「資産分散」「長期運用」「時間分散」にそいながら、未来に向けて資産を築きあげることを目指す保険です。

 

ポイント2

万一の場合に備えて保障が確保されるので安心です。 被保険者が保険期間中にお亡くなりになった場合、もしくは所定の高度障害状態に該当した場合は、その時点の積立金額もしくは基本保険金額のいずれか大きい金額を死亡保険金もしくは高度障害保険金としてお支払いいたします。

 

ポイント3

月々の保険料は5,000円から、始めていただけます。 月々お払い込みいただく保険料は、5,000円以上1,000円単位で自由に設定できます。 詳細は弊社プランライト・アドバイザーにお気軽におたずねください。

 

 

特徴としくみ

月々一定額の保険料をお払い込みいただきます。お払い込みいただいた保険料のうち、保険料の収納に必要な費用を控除した部分が、積立金として特別勘定で運用されます。3種類の特定勘定の中からひとつお選びいただき、保険料を運用します。保険期間満了日の積立金額が満期保険となり、一時金、もしくは年金(5年、または10年確定年金)としてお受け取りいただけます。

しくみと特長

 

 

 

 

マニュライフ生命の金融・保険アドバイザーであるプランライト・アドバイザーが無料で最適な保険選びのお手伝いをいたします。お気軽にご相談ください。

 

 

 

 

この保険に関するご注意

運用のリスクについて

  • この保険の資産は、特別勘定での運用期間中、主に投資信託を通じて国内外の株式・債券等で運用しており、運用実績が積立金額・将来の保険金額等の増減につながります。
    このため、株価や債券価格の下落、為替の変動等により、積立金額、満期保険金額、解約返戻金額(基本保険金額の減額をした場合、解約返戻金額と基本保険金額の減額後の保険金額等お支払いする金額の合計額)が払込保険料の合計額を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
    その有価証券の価格や為替の変動等に伴うリスクは、ご契約者に帰属します。
  • 特別勘定の変更および積立金の移転(スイッチング)を行なった際には、選択した特別勘定の種類によってはリスクの種類が異なることとなりますので、ご注意ください。

 

保険金額等の最低保証について

  • 被保険者が死亡されたときや高度障害状態に該当されたときにお支払いする死亡保険金や高度障害保険金には、基本保険金額相当額の最低保証があります。一方、被保険者が保険期間満了時に生存されていたときにお支払いする満期保険金は、保険期間満了日の積立金額となるため、最低保証はありません。また、解約されたときにお支払いする解約返戻金についても、解約計算基準日*の積立金額をもとに所定の解約控除額を差し引いて計算した金額となるため、最低保証はありません。
    *解約計算基準日:マニュライフ生命が解約のご請求を受付した日の翌営業日

 

 

この保険にかかる費用について

この保険にかかる費用はつぎのとおりです。

 

保険期間中にご負担いただく費用

保険期間中に以下の保険関係費をご負担いただきます。

保険関係費

内訳 時期
(1)保険料の収納に必要な費用 特別勘定への繰入の際に保険料から控除します。
(2)保険契約の締結に必要な費用 月単位の契約応当日末(契約日の属する月については繰入日末)に積立金から控除します。
(3)保険契約の維持に必要な費用((1)を除く)
(4)死亡保障等に必要な費用(危険保険料)
(5)保険料払込免除に関する費用
(6)特別保険料法による特別条件が付された場合の特別保険料

 

  • ※ 保険料払込の自動停止により、保険料の払込が停止されている期間中は、(1)のご負担はありません。
  • ※ 特別勘定の資産運用成果により、月単位の契約応当日の前日における積立金額等の合計額が基本保険金額をこえる場合、(4)および(6)のご負担はありません。
  • ※ 一時払の変額保険Ⅰ型(有期型)への変更を行なった場合、変更後は、(1)(2)(5)および(6)のご負担はありません。
  • ※ 無配当年金特約による年金基金設定日以後、保険関係費のご負担はありません。

 

  • 保険関係費は、被保険者の年齢・性別、保険期間等によって異なります。また、保険関係費のうち、危険保険料は、月単位の契約応当日の前日における積立金額や月単位の契約応当日における被保険者の年齢等によって計算されるため、保険契約締結後でも変動します。そのため、保険関係費を具体的な金額や割合で表示することはできません。
    ※ 危険保険料は、基本保険金額、被保険者の年齢・性別等が同じ場合でも、積立金額が少ないときは、積立金額が多いときと比べ多くなります。また、基本保険金額、積立金額、被保険者の性別等が同じ場合でも月単位の契約応当日における被保険者の年齢が高いときは、被保険者の年齢が低いときと比べ多くなります(一部の年齢を除きます)。
    ※ 特別保険料法による特別条件が付された場合、特別保険料を保険関係費に含め積立金から控除するため、特別保険料法による特別条件が付されていない場合と比べて積立金額は少なくなります。
  • 積立金から控除する保険関係費の金額が積立金額をこえるときは、積立金額の全額を控除し、そのこえる部分は翌月以降の月単位の契約応当日末に積立金から控除します。なお、積立金額が零となった場合でも保険契約の効力は失われません。
  • 保険契約の復活をした場合、マニュライフ生命が延滞保険料の入金を確認した日末に、延滞保険料から保険料の収納に必要な費用を控除した金額を特別勘定へ繰り入れます。また、この金額を特別勘定へ繰り入れた時にマニュライフ生命の定める方法により計算された保険関係費(保険料の収納に必要な費用を除く)を積立金から控除します。

 

 

特別勘定での運用期間中にご負担いただく費用

特別勘定での運用期間中に以下の運用関係費をご負担いただきます。

運用関係費(特別勘定の運用にかかわる費用)

特別勘定 費用
特別勘定の投資対象となる投資信託の純資産総額に対して(信託報酬*)
時期
グローバル・バランス75 年率0.3888%(税抜0.36%)

左記の年率の1/365を乗じた金額を毎日積立金から控除します。

グローバル・バランス50 年率0.3024%(税抜0.28%)
日本債券型 年率0.2700%(税抜0.25%)
  • 運用関係費のうち、信託報酬以外にかかる費用(信託事務の処理に要する諸費用ならびに信託財産に係る監査報酬等)は、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため、これらの金額および費用の合計額を表示することができません。また、これらの費用は特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することとなります。したがいまして、お客様にはこれらの費用を間接的にご負担いただくこととなります。
  • 運用関係費は、運用手法の変更、運用資産額の変動、消費税率の変更等の理由により将来変更されることがあります。
  • 積立金額が零となった場合、運用関係費のご負担はありません。
  • 無配当年金特約による年金基金設定日以後、運用関係費のご負担はありません。

 

 

積立金の移転(スイッチング)の際にご負担いただく費用

1保険年度に12回をこえるスイッチングを行なった場合、以下のスイッチング手数料をご負担いただきます。

スイッチング手数料

費用 時期

1回のスイッチングにつき2,500円

スイッチングの際に移転元の特別勘定の積立金から控除します。

 

 

解約・基本保険金額の減額時にご負担いただく費用

解約計算基準日または減額計算基準日がご契約日からその日を含めて10年以内の場合、解約または基本保険金額の減額時に以下の解約控除をご負担いただきます。ただし、第10保険年度*の最後の月単位の契約応当日以後の場合は解約控除のご負担はありません。

  • 保険年度:契約日から起算して毎1年のことをいいます。契約日からその日を含めて1年間を第1保険年度といい、以下順次、第2保険年度、第3保険年度… となります。

解約控除

契約日からその日を含めて保険期間満了日までの年数 解約控除 時期

10年以上15年未満

解約計算基準日、減額計算基準日に解約・基本保険金額の減額に相当する部分の積立金から控除します。

15年以上20年未満

20年以上30年未満

30年以上40年以下

*1
保険料(基本保険金額の減額の場合は、減額に相当する部分の保険料)の12回分です。
*2
契約日からその日を含めて解約計算基準日または減額計算基準日までの経過年月数とし、1か月未満の端数については切り上げます。
  • 解約計算基準日・減額計算基準日が、第1回保険料の繰入日前の場合、解約控除のご負担はありません。
  • 一時払の変額保険Ⅰ型(有期型)への変更を行なった場合で、変更後に解約・基本保険金額の減額をした場合、解約控除のご負担はありません。
  • 無配当年金特約による年金基金設定日以後にこの特約を解約した場合、解約控除のご負担はありません。

 

 

無配当年金特約による年金支払期間中にご負担いただく費用

年金支払期間中、以下の年金管理費をご負担いただきます。

年金管理費(年金支払の管理にかかる費用)

費用 時期

責任準備金額に0.4%を乗じた額

年金支払日に責任準備金から控除します。

 

 

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未来ステップの取扱い

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このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。
ご契約の検討・申し込みに際しての重要な事項は、「ご契約のしおり/約款」「契約締結前交付書面(ご契約の概要)」「契約締結前交付書面(注意喚起情報)」「特別勘定のしおり」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします

 

弊社の担当者(生命保険募集人)は、お客様と弊社の保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権はありません。したがいまして、保険契約はお客様からの保険契約のお申込みに対してマニュライフ生命保険株式会社が承諾したときに有効に成立します。この保険は、生命保険募集人のうち、生命保険協会にて別途定められた規定に基づき変額保険販売資格を登録した募集人のみが取り扱いを行うことができます。なお、お客様が募集人の権限および変額保険販売資格に関して確認をご希望される場合は、マニュライフ生命コールセンターまでご連絡ください。

(登)マニュライフ(営統)15-11017(27.7.7)

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資産形成のための方法とポイントをお話させていただきながら、豊かな将来を手に入れるためのお手伝いをさせていただいております。

よくある質問

Q. 満期保険金の受取方法は?

A. 満期保険金は一括でお受け取りいただきます。もしくは、無配当年金特約を付加し、満期保険金を年金基金として5年または10年確定年金でお受け取りいただくことも可能です。

Q. 万一の保障はついていますか?

A. 被保険者が保険期間中にお亡くなりになった場合、もしくは所定の高度障害状態に該当した場合は、その時点の積立金額もしくは基本保険金額のいずれか大きい金額を死亡保険金もしくは高度障害保険金としてお支払いいたします。

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