20周年記念特設ページ

皆さまのご支援とご愛顧に深く感謝申し上げます。

 

マニュライフ生命は、これからもお客さまのニーズを第一に考え、「物事をよりシンプルでわかりやすくすること」でお客さまがより簡単で明確に正しい判断をするお手伝いをします。

また、人生100年時代と呼ばれる中、生き方や働き方が多様化する現在において、皆さまが自ら積極的に行動して未来を切りひらいていくことを、これからも応援していきます。自分らしい、これからの生き方「Life 2.0」(ライフ2.0)を実現する人を、今後もより一層支えていきます。

 

 

 

記念動画

 

 

お客さまから寄せられた声

私たちマニュライフ生命は、常にお客さまに寄り添い、お客さまの声に耳を傾けながら業務運営を行います。

お褒めのことば
初めて長男が加入した13年前は、聞いたこともない名前の会社で正直不安でした。でも、職員の方の「私が本当に必要としている商品」と、将来に考えられるケガや病気を想定して、一生懸命にプランを提案してくださっている姿が心に響き、加入を決めました。その後、次男も私自身も加入しました。
私が病気になり、入院した時は手厚い保障のおかげで大変助かりました。担当してくださった方には、感謝しかありません。
夫婦で加入していて2人とも納得している。コールセンターの対応も機械的、業務的ではなく人間味があり、ちゃんと「会話」として成り立っていて安心できた。
入っていた保険内容を見てくれて、良いものは、これはこのまま続けた方がいいですよとアドバイスしてくれたり、すごく親身になって、相談に乗ってくださりました。私自身、家族全員の気持ちを考えて、営業に左右されない「お客さまファースト」な気持ちが本当に素晴らしいです! 信頼して、お任せできます。
営業職員の方の対応がいい。契約時よりも、支給時に足を運び対応していただきました。困った時に対応していただける信頼できる社員を育成している会社だと思いました。
簡単な日帰り手術で、給付金が出たのが感動したし、振り込みが早かった。手術で給料が出ない中、手術費用を捻出して生活が苦しいときにとても助かりました。
営業職員の方の、術後の優しい気遣いを対応、言葉に元気が出ました! 保険金の入金も早く助かりました! ありがとうございます。
入るまでは知らなかったことですが、グローバルに展開している保険会社だと知り、少し誇らしさがあったのは事実です。 営業職員の方も、しつこさはなく それも好感が持てました。

 

私たちマニュライフ生命は、お客さまや代理店から寄せられた声を検討・分析し、商品やサービスの改善に活かします。

改善要望

■お客さまの声

事情により自分でコールセンターに電話をできない場合、家族からの照会に対しても回答をしてもらえませんか。
<改善内容>
ご契約に関する情報や給付金の請求情報等のお手続きの状況について、ご契約者さまより事前にご登録をいただいたご家族の方にもご回答できるようにしました。
急ぎの資金が入用のときに、郵送等の手続きにかかる時間を短縮したいです。
<改善内容>

「契約者貸付」「マニュフレックスおよびマニュメッドの積立金引出し」「一時払いの投資型商品の解約および年金の一括支払」のお手続きをお客さま専用ウェブサイトからできるようにしました。

■代理店から寄せられた声

週末や平日17時以降に代理店を訪れるお客さまのために、代理店サポートデスクの営業時間を延長できませんか。
<改善内容>
平日9時から17時の間稼働していた代理店サポートデスクを、1時間延長し、18時までとしました。また、土曜日の10時から18時まで営業を開始し、これまでの当社の営業時間外に代理店を訪れるお客さまにご対応できるようになりました。
お客さまに提供する、会社や商品に関する最新の情報を探しやすく入手しやすくしてほしいです。
<改善内容>
代理店専用ウェブサービスに、「お客さまチラシ」のバナーを設定しました。最新資料はここをワンクリックするだけで表示され、いつでも印刷してお客さまへ提供することができます。

 

 

関係皆さまからコメントを頂きました

マニュライフ生命の20年の活動を支えていただいた方・団体からコメントを頂戴したので下記「マニュライフ生命 20年の歩み」の中でご紹介いたします。

なお、寄せられたコメントはこちらのページからもご覧いただけます。

 

  • ・駐日カナダ大使 イアン・バーニー様
  • ・済生会横浜市東部病院こどもセンター様
  • ・調布市長 長友貴樹様
  • ・岩手県立高田高等学校様
  • ・認定NPO法人 金融知力普及協会様
  • ・一般社団法人希望の環様
  • ・(特活)NGO活動教育研究センター 江田英里香様
  • ・大迫傑様

 

※順不同

 

 

 

マニュライフ生命 20年の歩み

マニュライフ生命の20年の歴史を年表で振り返ります。また、これまでの活動を支えていただいた方・団体からコメントを頂戴したので併せてご紹介いたします。

なお、寄せられたコメントはこちらのページからもご覧いただけます。

 

<1999年~2005年>

1999年 3月
マニュライフ・センチュリー生命保険株式会社として、日本で生命保険業務を開始
2000年 2月
独自のコンサルティングシステム「プランライト」を日本に導入
2001年 9月
社名をマニュライフ生命保険株式会社に変更
2002年11月
在日カナダ商工会議所より「コーポレート・エクセレンス賞」受賞
2004年 1月
東京三菱銀行(現 三菱UFJ銀行)と資本提携を含む広範な戦略的提携関係を築くことに合意
2005年 3月
愛知万博カナダパビリオンに協賛

駐日カナダ大使 イアン・バーニー様より

 

<2006年~2010年>

2007年 2月
独立代理店を通じた保険販売への取り組みとしてMGA(Managing General Agents)開発部を新設
2007年 6月
NPO法人子ども健康フォーラム「子どもの療養環境改善寄付金」プログラムへの助成を通じて「マニュライフわくわくるーむ」プロジェクトを開始

済生会横浜市東部病院こどもセンター様より

2007年 8月
銀行による保険販売の全面解禁に向けた取り組みの一環として、窓販事業開発部を新設
2007年11月
子会社としてマニュライフ・インベストメンツ・ジャパン社を設立
2008年 2月
最初の「マニュライフ わくわくるーむ」を、豊田厚生病院へ寄贈
2008年 5月
チャリティランイベント「マニュライフわくわくチャリティラン」に特別協賛開始

調布市長 長友貴樹様より

2010年 3月
2010年度パシフィック・リーグスポンサーとして初の協賛

 

<2011年~2015年>

2011年 4月
東日本大震災 被災地復興ボランティア派遣活動
2012年 3月
岩手県釜石市「鵜住居(うのすまい)児童館」の建設を支援
2013年 1月
東北地方初の「マニュライフわくわくるーむ」を寄贈
2013年 3月
宮城県亘理町に「荒浜児童館」の建設を支援
2013年10月
関東地方初の「マニュライフわくわくるーむ」を寄贈
2014年 3月
東北学生インターン・プロジェクトに参加

岩手県立高田高等学校様より

2014年12月
新ブランド・スローガン“今日を生きる。明日をひらく。”を発表し、ブランド・キャンペーンを実施
2015年 1月
日本初、医療保障への非喫煙者(ノンスモーカー)保険料率を導入
2015年 2月
「マニュライフ生命カップ 第9回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園全国大会」にメインスポンサーとして協賛

認定NPO法人 金融知力普及協会様より

2015年 4月
東京オペラシティ(新宿区)に本社移転
2015年12月
全職員を対象とするボランティア活動推進週間「ギビング・チューズデー・ウィーク」を開催

一般社団法人希望の環様より

 

<2016年~2019年>

2016年 4月
ショートメッセージ(SMS)を利用した即日入金サービスを開始
2016年 5月
ご契約者さま専用サイト「マニュライフ生命マイページ」を新設
2016年 5月
スマートフォンアプリ「マニュライフ ウォーク」をリリース

(特活)NGO活動教育研究センター 江田英里香様より

2016年 7月
子会社2社が合併
2017年 4月
あなたの“これからの生き方”を考えるための情報サイト「Life 2.0ガイド」リリース
2017年12月
プロランナー・大迫傑選手とスポンサーシップ契約を締結

大迫傑様より

2018年 7月
新契約手続きのデジタル化を全国導入
2018年10月
グローバルブランドを一新。新しいロゴを展開
2018年12月
「給付金らくらく請求」サービスの開始
2019年 1月
全額出資の乗合代理店「マニュライフ・ファイナンシャル・アドバイザー」設立

 

 

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