20周年記念特設ページ

皆さまのご支援とご愛顧に深く感謝申し上げます。

 

マニュライフ生命の20年の活動を支えていただいた方・団体からコメントを頂戴したのでご紹介いたします。

 

 

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駐日カナダ大使 イアン・バーニー様より

マニュライフ生命の設立20周年にあたり、心よりお祝い申し上げます。1999年以来、マニュライフ生命は保険と資産管理の専門知識を生かして、日本の顧客の皆様がより豊かで健康に暮らせるよう優れた商品とサービスを提供してこられました。

また、対日投資最大のカナダ企業であるマニュライフ生命は、在日カナダ商工会議所会員として在日カナダ人コミュニティーで主要な役割を果たし、数々の慈善事業やコミュニティー活動で貢献しておられます。例えば、マニュライフ生命は、カナダ大使館が創設した日加リーダーシップ基金(東日本大震災復興支援である東北プロジェクトを含む)の主要協賛企業であり、カナダ連邦結成150周年祝賀行事にもご協力くださいました。

今年はマニュライフ生命設立20周年であると同時に、日加外交樹立90周年でもあります。これを機に、両国のさらなる友好促進に向けて、これからもカナダ大使館はマニュライフ生命と連携していきたいと思っております。

マニュライフ生命の益々のご発展をお祈りいたします。

 

駐日カナダ大使 イアン・バーニー

 

済生会横浜市東部病院こどもセンター様より

マニュライフ生命設立20周年おめでとうございます。

マニュライフわくわくるーむプロジェクトでは、闘病や入院をしているこどもとその家族の存在にスポットライトを当ててくださり感謝しております。「わくわくがーでん」の花々が日々、入院中のこども・家族・医療者を優しく見守り、「わくわくるーむ」では、たくさんの笑顔の花が咲いています。

療養中であっても全力で日々を生きているこどもたちの「今日を生きる。明日をひらく。」という光景がそこにあります。

今後もこどもたちが生きる日々をともに見守ってください。

 

済生会横浜市東部病院こどもセンター一同

 

調布市長 長友貴樹様より

20周年によせて

 

マニュライフ生命保険株式会社の設立20周年を心よりお祝い申しあげます。

貴社は、1999年3月の設立当初から2015年3月まで16年間にわたり調布市に本社を置かれ、当市で歴史を刻まれました。

貴社のご縁によりカナダのオンタリオ州トロントでの「日加ビジネスシンポジウム」へ参加し、恵まれた投資先として調布市をPRさせていただけたこと、また、「マニュライフわくわくチャリティラン」において多くの市民が楽しませていただいたこと、東日本大震災にかかる遠野市を拠点としたボランティア派遣事業へのご参加など、貴社には多分野にわたり市政ご協力を賜りました。

改めて衷心より感謝申し上げますとともに、今後の貴社の一層のご発展を祈念いたします。



調布市長 長友貴樹

 

岩手県立高田高等学校様より

設立20周年おめでとうございます。心よりお慶び申し上げます。

岩手県の陸前高田市にある岩手県立高田高等学校です。東日本大震災では、校舎が被災するなど大きな被害を受けました。しかしながら、マニュライフ生命様には震災後から毎年インターンシップの場を無償提供していただくなど大変お世話になり、感謝しております。

生徒たちは普段の学校生活では決して経験することができない、さまざまな体験をさせていただいています。そして、インターンシップ終了後には以前にも増して生き生きとした生活を送り、自己の進路目標の実現に大いに役立てています。貴重な経験の場を提供していただいていることに深く感謝申し上げます。今後とも、変わらぬご支援ご協力の程よろしくお願い致します。

末筆ではありますが、マニュライフ生命様の益々の発展を祈念致します。

 

岩手県立高田高等学校 教職員一同

 

認定NPO法人 金融知力普及協会様より

設立20周年、おめでとうございます。

この節目を迎えられましたことは、歴代の経営陣の皆さまをはじめ、社員の皆様の粉骨砕身のご努力のたまものと、心よりお喜び申し上げます。

貴社には、2015年に開催されたエコノミクス甲子園大会より、メインスポンサーとして多大なるご支援を頂いており、全国の高校生の金融と経済の知識の向上に、大変なるご助力を頂いております。この場をお借りして感謝を申し上げる次第です。

今回も吉住社長にご来臨いただき、素晴らしいスピーチを頂きました。高校生の参加者たちも非常に勇気づけられたことでしょう。

日本の金融のさらなる発展のためには、一般消費者の皆さまの金融・経済に対する理解力の深化が不可欠です。そのために最も若者を支援している企業が貴社であると言っても過言ではありません。

ぜひとも貴社の社業と共にこの大会も大きく成長させ、30周年、40周年、50周年も共にお祝いの日を迎えられることをお祈りしております。

認定NPO法人 金融知力普及協会 理事長 金子昌資

 

設立20周年おめでとうございます。

我々、金融知力普及協会は、世界に比べて遅れているといわれている金融経済教育を受ける機会を提供するNPOです。マニュライフの皆さんには、この趣旨に賛同いただき、長年活動への協力をいただいております。

仕事柄、多くの金融業の方々とお会いしますが、マニュライフ生命の皆さんは特に「いいひと」が多いと感じています。どちらかというと素朴で、建前ではなく本音で話せる方が多い印象です。そんな皆さんなので、長くお付き合いできているのかなあと感じています。

ぜひ引き続きご活躍いただき、20年後も共に日本での金融経済教育を推進していければ幸いです。

 

認定NPO法人 金融知力普及協会 事務局長 鈴木達郎

 

一般社団法人希望の環様より

目標歩数を達成するとカンボジアの子どもに運動靴を寄付するシューズドネーション「マニュライフ ウォーク」では、(特活)NGO活動教育研究センターの子どもたちや周辺の小学校の子どもたち、その他シューズを必要としているたくさんの子どもたちにシューズを届けました。

カンボジアは、まだまだ貧しく、子どもたちは使い古したサンダルをボロボロになっても履いています。今回のマニュライフ生命さんのシューズドネーションで靴を受け取った子どもたちは初めての靴に戸惑ったり、慣れなかったりしましたが、すぐに走り回って、その心地良さに大変うれしそうな表情を見せていました。

単なるシューズではなく、アプリを使って参加された皆さんの気持ちが込められたシューズという特別な思いも重なり、子どもたちの心にメモリアルなプレゼントとなりました。ありがとうございました。

 

(特活)NGO活動教育研究センター 江田英里香

 

大迫傑様より

設立20周年おめでとうございます。

初マラソンのボストン・マラソンでのレースがきっかけとなり、そこからサポートしていただいておりますので、僕のマラソンへの挑戦と共に歩んで来ていただいていたマニュライフ生命様には感謝の念が絶えません。また、記念すべき20周年を一緒に迎える事ができることを光栄に思います。

私自身、皆さまのご期待に応えられるよう精一杯頑張っていきますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。


プロランナー 大迫傑

 

 

順不同

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