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営業職採用

社員インタビュー

※現シニア・ユニット・マネージャー

「保険営業のイメージを変えたい」という姿勢に共感。

私は大学卒業後、地銀に就職しましたが、結婚して子供を持つと、転勤ばかりで家族と一緒に過ごせないことに不満を覚えるようになりました。もっとワークライフバランスを大切にしたいと考えていたところ、マニュライフ生命に勤めている大学の先輩からお誘いを受けたのです。

その方は本当に楽しそうに生き生きと仕事をされていて、「保険営業のイメージを変えたい」という言葉にも強く共感するところがありました。この仕事なら転勤もありませんし、自分の理想とする働き方ができそうだと転職を決めました。

お客さまも、私たちPAには心の内を明かしてくださる。

マニュライフ生命のプランライト・アドバイザー(PA)になって実感するのは、お客さまは銀行員にはなかなか話しにくいことでも、私たちには心の内を明かしてくださるということ。やはり一生おつきあいできる間柄だからこそ、こうしてご相談いただけるのだと思います。

また、銀行時代には制約が多くてお応えできなかったニーズに対しても、情報提供を最後までしっかり行うことができる。そこでさまざまな知識を習得することで私自身の成長につながっていますし、提案を通してお客さまと深い人間関係を築けることに大きな喜びを感じています。

想像以上にお客さまがいらっしゃり、開拓しきれないのが実情。

幸いにも私は、銀行での営業経験を活かして初年度から実績を上げ、成績優秀者として表彰されました。かつての銀行の後輩たちと会って話をすると、この仕事に興味を持ってくれる人も結構います。

生命保険営業に対しては「すぐに開拓先がなくなるのではないか」とネガティブなイメージもあるようですが、実際に取り組んでみると、想像以上にお客さまはたくさんいらっしゃって、とても会いきれないのが実情。本当にやりがいのある仕事ですし、みなさんもぜひここで充実した人生を送ってほしいと思っています。

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