営業職採用

社員インタビュー

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<インタビュー動画はこちら>

 

手に職のある仕事から保険業界への転職を決意。

前職は作業療法士。患者さまにも感謝されるやりがいのある仕事でした。ある日、車の事故にあったことをきっかけに保険の大切さに気づきFP資格を取得。折角の資格を活かせる仕事を探していた折、知人からマニュライフ生命の社員(今の上司)を紹介されました。

多くの人脈を持ち、イキイキと仕事をしていたその方の存在に魅せられた私は転職を決心。手に職のある仕事から保険業界への転身に周囲からの反対もありましたが、大学病院からのヘットハンティングを蹴ってでも、この仕事にかけてみたい私の決意は固かったのです。

 

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長く働いてこそお客さまのためになる。目指すのは辞めない組織づくり。

今は数名のメンバーのユニット・マネージャーとして奮闘中。このポジションの一番のやりがいは「森さんと働けて幸せ」と言ってもらえることです。訪問先に困らないためにも定期的にセミナー営業を企画してメンバーに貢献しています。外資系企業=孤独、個人プレーと思われがちですが、ユニットは家族。みんなで成功することを伝えて、長く働いてお客さまのためになることを志しています。

目指すのは辞めない組織づくり。プロ意識と自己研鑽を重ねて、みんなが成長する組織をつくって、マニュライフ生命を業界ナンバーワンの会社にしたいと思っています。

 

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経済的な報酬と精神的な報酬。人間形成の場としてこの会社は素晴らしい。

すぐ成功する方法や一攫千金を狙うよりも、日々の目的を明らかにして毎日コツコツと続けることで人間的魅力が磨かれ成功すると私は思います。マニュライフ生命は精神的な報酬と経済的な報酬が得られる唯一の会社です。

やりがい、使命感などの精神的な報酬が得られれば、経済的な報酬は後からついてきます。質の高い人生を目指して、人間力を鍛えればどんな仕事も成功する。人間形成の場として、マニュライフ生命は素晴らしい会社だと思います。

 

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プレジデントカップ…優れた営業成績を残したプランライト・アドバイザー(PA)を一堂に集めて刺激しあうことや視察や研修に行くことで、さらにお客様から評価されることを目的としています。

 

 

 

インタビュー動画

動画・インタビュー内の役職は2018年12月現在のものです。

 

 

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