営業職採用

社員インタビュー

Takashima_Main

 

<インタビュー動画はこちら>

 

マニュライフ生命と出会い、考え方が180度変わった。

私は大学卒業後に地方銀行に就職し、そちらに10年ほど勤務しました。銀行の仕事に不満はありませんでしたが、マニュライフ生命に転職した同僚が生き生きと仕事のことを話していて、そんな彼の姿を見て興味を持ったのです。実は、個人的に生命保険という商品はあまり好きではなかったのですが、マニュライフ生命について説明を受けて、自分の考え方が180度変わりました。マニュライフ生命のPA(プランライト・アドバイザー)は、お客さまが本当に求めるものを提供できる仕事だと強く共感し、私もぜひこちらに参画したいと転職を決めました。

 

Takashima_1

 

 

現在は支社長として「百花繚乱」のような職場づくりに奮闘。

最初の3年間はPAとして営業活動に注力し、その後、自分のチームを作ってユニット・マネージャーに昇格しました。それから少しずつ仲間を増やし、シニア・ユニット・マネージャーとしてメンバー十数名を率いる立場に。そして社員が増えたので営業所を新設することになり、その所長を任されました。そこで営業所長を5年ほど務めた後、さらにキャリアアップのチャンスをいただき、札幌支社の支社長に就任。いまはマネージャーとして多様な価値観を持った人材が活躍できる「百花繚乱」のような職場づくりに努めています。

 

Takashima_2

 

 

自分が実現したいキャリアを、自分の意思で選べる。

マニュライフ生命でのキャリアパスは、PAのプロを目指す「エキスパートコース」と、自分でチームを作って率いる「マネジメントコース」の2つがあり、自分の意思で選ぶことができます。そして、当社は相対評価ではなく絶対評価ですので、成果を上げればすぐに昇格できる。普通なら数年かかるようなキャリアアップも、努力次第で1年で実現することも可能。私も今後はエリア全体をマネジメントする統括部長を目指し、自分の体が動く限り、マニュライフ生命で長くキャリアを重ねていきたいと考えています。

 

Takashima_3

 

 

 

インタビュー動画

動画内の役職は2018年12月現在のものです。

 

 

営業職採用に関する他のページを見る

 

 

 

 


 


 

▲ページトップに戻る