協賛活動

マニュライフ生命カップ 第12回エコノミクス甲子園全国大会

第12回エコノミクス甲子園全国大会

 

マニュライフ生命は、2018年2月18日(日)に東京にて開催された「マニュライフ生命カップ 第12回全国高校生金融経済クイズ選手権 エコノミクス甲子園全国大会」にメインスポンサーとして協賛しました。

 

エコノミクス甲子園は、これから社会に羽ばたく高校生に、世の中がどのような金融経済の仕組みで動いているかを、クイズを通じて楽しみながら学んでもらい、「自分のライフデザイン」や「自分とお金の関わり方」を構築していくきっかけを与えるイベントです。マニュライフ生命は、このイベントを通じて次世代の金融知力の向上に貢献したいと考えています。

 

出場校について

インターネット大会を含む地方大会には、過去最多の516校1,296チームがエントリーしました。全国大会へは、地方大会を制した45校、インターネット大会の優勝校、そして台北の代表チームの合計47校、94名が出場しました。

 

地域 出場校
北海道 北海道札幌南高等学校 4年連続4回目
青 森 青森県立青森高等学校 2年ぶり4回目
岩 手 岩手県立盛岡第三高等学校 7年ぶり2回目
宮 城 宮城県古川黎明高等学校 初出場
秋 田 秋田県立由利高等学校 初出場
山 形 山形県立山形南高等学校 4年ぶり2回目
福 島 福島県立福島高等学校 2年連続6回目
茨 城 茨城県立土浦第一高等学校 2年ぶり3回目
栃 木 栃木県立宇都宮高等学校 4年連続5回目
群 馬 伊勢崎市立四ツ葉学園中等教育学校 初出場
埼 玉 栄東高等学校 2年ぶり4回目
千 葉 渋谷教育学園幕張高等学校 3年ぶり5回目
東 京 早稲田高等学校 2年ぶり2回目
神奈川 栄光学園高等学校 初出場
新 潟 新潟明訓高等学校 3年ぶり2回目
富 山 富山県立富山高等学校 2年連続2回目
石 川 金沢大学人間社会学域学校
教育学類附属高等学校
4年連続10回目
福 井 福井県立藤島高等学校 3年ぶり4回目
山 梨 山梨県立甲府南高等学校 2年ぶり7回目
長 野 長野県松本深志高等学校 3年連続3回目
岐 阜 岐阜県立岐阜高等学校 4年連続7回目
静 岡 知徳高等学校(※) 2年連続3回目
愛 知 東海高等学校 4年ぶり3回目
三 重 三重県立伊勢高等学校 初出場
滋 賀 滋賀県立守山高等学校 初出場
京 都 洛南高等学校 初出場
大 阪 大阪星光学院高等学校 3年連続5回目
兵 庫 神戸女学院高等学部 初出場
奈 良 東大寺学園高等学校 3年連続6回目
和歌山 智辯学園和歌山高等学校 初出場
鳥 取 湯梨浜高等学校 2年ぶり2回目
島 根 島根県立松江商業高等学校 3年ぶり2回目
岡 山 倉敷市立精思高等学校 2年ぶり3回目
広 島 安田女子高等学校 初出場
山 口 大島商船高等専門学校 初出場
徳 島 徳島市立高等学校 2年連続4回目
香 川 香川県立高松高等学校 2年ぶり8回目
愛 媛 愛媛県立今治西高等学校 初出場
高 知 高知学芸高等学校 2年連続3回目
福 岡 福岡工業大学附属城東高等学校 初出場
佐 賀 弘学館高等学校 初出場
長 崎 長崎県立長崎西高等学校 2年連続2回目
宮 崎 宮崎県立宮崎大宮高等学校 初出場
鹿児島 ラ・サール高等学校 5年ぶり7回目
沖 縄 沖縄県立球陽高等学校 初出場
インターネット大会 島根県立横田高等学校 初出場
台 北 国立台湾師範大学附属高級中学 初出場

※1度目は前校名「三島高等学校」で出場

 

第12回大会の様子

第12回全国大会の優勝校は、長崎県代表の長崎県立長崎西高等学校でした。

 

選手宣誓をする和歌山県代表の智辯学園和歌山高等学校チーム。
優勝した長崎県代表長崎西チームの山口温大さん(左)、深松恵杜さん(右)とマニュライフ生命社長のロビンソン(当時)。
難易度の高い問題はもちろん、工夫が凝らされたルールも見どころの一つ。

 

 

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