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マニュライフ生命のSDGsへの取り組み

マニュライフグループ全体で、持続可能な社会への貢献に努めていきます。

SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載されている2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。

 

 

マニュライフ生命のSDGs

マニュライフではグループ全体で、私たちの事業活動と社会への貢献をより強く結びつけるためのリサーチ、ならびに当社を取り巻くさまざまなステークホルダーとの対話を進めています。そのうえで、これまで行なってきた社会貢献の取り組みを引き続き推進していくだけでなく、今後、より一層事業活動にSDGsの視点を取り入れることで、持続可能な社会への貢献および企業価値の向上に努めていきます。

  • サステイナビリティ投資用不動産運用

マニュライフは独自にサステイナビリティ不動産運営方針を策定し、それに沿って投資用不動産の運営管理を行なっています。日本においては、照明や空調等のビル設備の更新や見直し、使用量の見える化、空調温度の緩和、省エネ現場調査の実施等を通じ、テナントとの情報共有を進めています。その結果、2019年度は投資用不動産全体で電気使用量を前年度比2.9%削減、加えて水使用量についても同4.9%の削減を達成しました。また、大阪府で運営するオフィスビル1棟において、不動産の環境性能を評価する「CASBEE(建築環境総合性能評価システム)不動産」にて最高ランクSを獲得しました。

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  • ダイバーシティ&インクルージョン

当社では、女性の活躍推進や多様な人材が活躍できる企業文化の醸成を目指し、ダイバーシティ&インクルージョンを推進しています。

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当社では、女性の活躍推進や多様な人材が活躍できる企業文化の醸成を目指し、ダイバーシティ&インクルージョンを推進しています。

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  • エコノミクス甲子園のスポンサーシップ活動

マニュライフ生命は、「エコノミクス甲子園」のスポンサー協賛を通じて、金融リテラシー教育の推進に貢献したいと考えています。

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