本文へスキップ
バック

豪ドル建てまたは米ドル建ての一時払終身保険です。保険料を定額部分と変額部分にわけて運用します。

 

※ この商品は生命保険です。預金とは異なり、また、元本割れすることがあります。特別勘定の運用実績や解約時の市場金利、為替レートの変動等により、損失が生じることがあります。契約通貨建てで最低保証されている金額が、為替レートの変動により、円建てでは元本割れする可能性があります。この商品のリスクと諸費用についてこちらを必ずご確認ください。

ラップパートナーはこんな方にオススメです

運用してふやしたい。さらにふえた運用成果を円建てで確保したい方

大切な資産をふやしながら自分のために定期的に受取ってつかいたい方

ラップパートナーをおすすめする2つのポイント

ポイント 1

保険料を「変額部分」と「定額部分」にわけて運用する、外貨建ての一時払終身保険

「ラップパートナー」は、お払込みいただいた保険料を定額部分と変額部分にわけ、米ドル建てまたは豪ドル建てで運用する一時払終身保険です。「定額部分」で一時払保険料最低保証割合を保証しながら、「変額部分」でプラスαの運用成果を期待することができます。

ポイント2

万一の場合の保障を確保しながら、お客さまのニーズにあわせて2つのタイプから選択いただけます。

万一の場合の死亡保険金は基本保険金額(契約通貨建て)の100%を最低保証します。また、外貨で運用してふやしながら円建ての資産が大きくなったときに運用成果を確保できる「ターゲットタイプ」と、自分のために定期的に外貨で受取れる「定期引出タイプ」の2つのタイプからお選びいただけます。


タイプ1 ターゲットタイプ

外貨で運用してふやしながら、円建てで定めた目標額に到達したときに運用成果を確保したい。さらに万一の場合の保障も確保したい方向けのタイプです。

  • 契約日から1年経過後の契約応当日以降に、解約返戻金額の円換算額が円建ての目標額に到達した場合、自動的に運用成果を確保し、円建終身保険へ移行します。
  • 最初の積立利率適用期間満了日(契約日から10年後または15年後)の定額部分の積立金額は、一時払保険料(契約通貨建て)の100%または110%を最低保証します。
  • 万一の場合の死亡保険金は、基本保険金額*(契約通貨建て)の100%を最低保証します。

* 基本保険金額は、死亡保険金をお支払いする際に基準となる金額で、一時払保険料と同額になります。

 
タイプ2 定期引出タイプ

外貨で運用してふやしながら、自分のために定期的に受取って使いたい、さらに万一の場合の保障も確保したい方向けのタイプです。

  • 変額部分(特別勘定)の運用成果に応じた定期引出金(契約通貨建て)を毎年お支払いします。
  • 最初の積立利率適用期間満了日(契約日から15年後)の定額部分の積立金額は、定期引出金とは別に 、一時払保険料(契約通貨建て)の105%を最低保証します。
  • 万一の場合の死亡保険金は、基本保険金額*(契約通貨建て)の100%を最低保証します。

* 基本保険金額は、死亡保険金をお支払いする際に基準となる金額で、一時払保険料と同額になります。

ご注意

最初の積立利率適用期間満了日の積立金額および死亡保険金は、契約通貨建てで最低保証されています。そのため、円に換算した場合、為替レートによってはお払い込みいただいた金額の円換算額(円でお払い込みいただいた場合はその金額)を下回り、元本割れする可能性 があります。

 

※ 契約者が法人となる場合は、こちらをご覧ください。

リスクと諸費用

ご確認いただきたいリスクについて

  • 株価や債券価格の下落などによる損失のおそれがあります
    株価や債券価格の下落、為替の変動などにより、積立金額や解約返戻金額が一時払保険料を下回ることがあります。
  • 金利変動による損失のおそれがあります。
    市場価格調整を行なうため、金利変動により、解約返戻金額が一時払保険料を下回ることがあります。
  • 為替変動による損失のおそれがあります。
    保険料の払込通貨で換算した死亡保険金額などが、為替変動により、払込みいただいた金額を下回ることがあります。

この保険にかかる費用について

①保険関係費
死亡保険金の最低保証のための費用および保険契約の締結・維持に必要な費用です。
・ 定額部分の保険関係費:積立利率を決定する際に、あらかじめ差し引きます。
・ 変額部分の保険関係費:毎日変額部分の積立金から控除します。

②運用関係費
●特別勘定の運用にかかる費用です。
●特別勘定の投資対象となる指数連動債券の純資産総額に対して、管理費用を毎日変額部分の積立金から控除します。
●上記の管理費用以外に、金融派生商品の取引にかかる費用があります。
※ この費用は、特別勘定がその保有資産から負担し債券の価格に反映されます。

③解約時の費用(解約控除)
 解約時に、経過年数に応じて積立金から控除する費用です。

④外貨の取扱いによる費用
●一時払保険料を外貨で払込む際や、死亡保険金などを外貨で受取る際に、金融機関によっては必要になる手数料です。
※ 手数料額は金融機関によって異なるため、一律に記載できません。
●契約通貨と異なる外貨や円で保険料を払込む際や、円で死亡保険金などを受取る際に、負担いただく為替手数料です。
※ 契約通貨と異なる外貨で保険料を払込む際は、通貨交換時に払込通貨から1通貨あたり50銭をご負担いただきます。
※ その他の取扱いについては、通貨交換時に1通貨あたり1銭から50銭をご負担いただきます。

レポート・データ

 

ラップパートナー募集代理店

三井住友信託銀行


このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。ご契約の検討・申込みに際してのご留意いただきたい事項は、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。

マニュライフ生命の担当者・募集代理店(生命保険募集人)は、お客さまとマニュライフ生命の保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権はありません。したがって、保険契約はお客さまからの保険契約のお申込みに対してマニュライフ生命が承諾したときに有効に成立します。また、この保険は、生命保険募集人のうち、生命保険協会にて別途定められた規定に基づき変額保険販売資格を登録した募集人のみが取扱いを行うことができます。

なお、お客さまが募集人の権限および変額保険販売資格に関して確認をご希望される場合は、ご遠慮なくマニュライフ生命変額年金/投資型商品カスタマーセンター 0120-925-008(通話料無料)受付時間:月~金曜日 9時~17時(祝日・12月31日~1月3日を除く)までご連絡ください。

MLJ(STDG)19110975

決定