外貨を活⽤して将来の死亡保障を準備できる、平準払の終⾝保険です。

こんな方にオススメです

  • 将来の保障は手厚くしておきたい方
  • 将来の保障は手厚くしておきたい方
  • 先々で保障が増えると⼼強い方
  • 先々で保障が増えると⼼強い方
  • ⻑⽣きしたときは、年⾦で受取りたい方
  • ⻑⽣きしたときは、年⾦で受取りたい方
豆電球

 

この商品の付帯サービスは「メディカルリリーフ(プラス)」です。詳細はこちらをご覧ください。

 

こだわり活き活き終身保険(外貨建) 関連ページ
基準積立利率 積立利率 前納利率 為替レート
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こだわり活き活き終身をオススメする3つのポイント
ポイント 1
積⽴⾦額*1が基本保険⾦額*2以上になると、積⽴⾦の増加に応じて 保障が充実していきます。
  • 第2保険期間中の死亡保険金額は基本保険金額*2となりますが、第2保険期間中に積立金額*1が基本保険金額*2以上になった場合は、「積立金額*1×「1. 01」」の金額になります。
  • 第2保険期間中の死亡保険金額は基本保険金額*2となりますが、第2保険期間中に積立金額*1が基本保険金額*2以上になった場合は、「積立金額*1×「1. 01」」の金額になります。

【ご注意】
第1保険期間中(契約後5年または10年)の死亡保険金額は、月払保険料累計額*3となります。多くの場合、基本保険金額*2を下回ります。

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ポイント 2
積立利率は市場金利の動向によって毎月更改。年1.5%が最低保証されます。
  • 積立利率は、市場金利の上昇・下落に対して、ゆるやかに上昇・下落するしくみとなっています。
  • 積立利率は、市場金利の上昇・下落に対して、ゆるやかに上昇・下落するしくみとなっています。

【ご注意】
積立利率は、この保険の実質的な利回りではありません。
お客さまにお払い込みいただいた契約通貨建ての保険料全額が 積立利率で運用されるものではなく、お払い込みいただいた保険料のうち、保険契約の締結・維持に係る費用に充てられる 金額をのぞいた金額が積立金として運用され、契約後も定期的に、保険契約の締結・維持、死亡保障に係る費用等が積立金 から控除されるためです。

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ポイント 3
保険料払込期間満了後、将来の死亡保障にかえて、積立金を年金で受け取れます(無配当年金支払移行特約を付加した場合)。また、死亡保険金受取人は、死亡保険金を年金で受け取れます(無配当年金特約を付加した場合)。

【ご注意】
年金は円でお支払いします。
そのため、換算為替レートの変動により、円でお支払いする年金の合計額が、払込保険料の総額の円換算額を下回り、損失が生じることがあります。

 

*1
積立金額は、保険関係費を差し引いた金額になります。
*2
基本保険金額とは、第2保険期間中の死亡保険金額として、契約時に定める金額をいいます。ただし、契約後に減額したときは、減額後の金額をいいます。
*3
月払保険料累計額とは、「基本保険金額に対する月払保険料×経過月数」で算出した金額をいいます。
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こだわり活き活き終身保険(外貨建)の仕組み
イメージ図1

 

 

イメージ図2
図はイメージです。実際に適用される積立利率および契約内容によって、積立金額・解約返戻金額・死亡保険金額は図の動きと異なりますので、ご注意ください。
この保険は、第1保険期間中に保証される死亡保険金額が基本保険金額とは異なり、死亡保障が抑えられています。
この保険は、第1保険期間中に保証される死亡保険金額が基本保険金額とは異なり、死亡保障が抑えられています。
第1保険期間中の死亡保険金額は、「基本保険金額に対する月払保険料×経過月数」となります。ただし、積立金額が「基本保険金額に対する月払保険料×経過月数」を超える場合は積立金額となります。なお、第1保険期間中の死亡保険金額は多くの場合、基本保険金額を下回ります。
第1保険期間中の死亡保険金額は、「基本保険金額に対する月払保険料×経過月数」となります。ただし、積立金額が「基本保険金額に対する月払保険料×経過月数」を超える場合は積立金額となります。なお、第1保険期間中の死亡保険金額は多くの場合、基本保険金額を下回ります。
保険料払込期間中の積立金額・解約返戻金額は、多くの場合、月払保険料累計額を下回ります。なお、保険料払込期間満了後であっても下回る場合があります。
保険料払込期間中の積立金額・解約返戻金額は、多くの場合、月払保険料累計額を下回ります。なお、保険料払込期間満了後であっても下回る場合があります。
契約者が法人となる場合はこちらをご覧ください。

 

コールセンター 0120-063-730(通話料無料)

受付時間:月~金曜日 9時~17時(祝日・12月31日~1月3日を除く)

 

 
 
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※Web約款はこちらからご覧ください。
この商品の取扱い

三菱UFJ銀行

 

このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。ご契約の検討・申込みに際してのご留意いただきたい事項は、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。

マニュライフ生命の担当者・募集代理店(生命保険募集人)は、お客さまとマニュライフ生命の保険契約締結の媒介を行う者で保険契約締結の代理権はありません。したがって、保険契約はお客さまからの保険契約のお申込みに対してマニュライフ生命が承諾したときに有効に成立します。なお、お客さまが生命保険募集人の権限などに関しまして、確認をご希望される際には、ご遠慮なくマニュライフ生命コールセンター 0120-063-730(通話料無料)受付時間:月~金曜日 9時~17時(祝日・12月31日~1月3日を除く)までご連絡ください。

MLJ(STDG)19111017