※ 現在、法人契約のお取り扱いを休止しております。
※ この商品のリスクと諸費用については、こちらを必ずご確認ください。
積立金は外貨(米ドル・豪ドル)で運用します。
外貨建保険でありながら、毎月の保険料の払い込みを一定の「円」に固定できるため、為替相場の変動によって毎月の円でのお払込額が増減することはありません。
また、円で定額を払い込み続けるこ とで、中長期的な外貨の購入単価を平準化するリスク分散効果が期待できます(ドルコスト平均法)。
※ お払い込みいただいた保険料円払込額を所定の為替レートで外貨(契約通貨)に換算。それを「払込保険料」として、費用を差し引いて運用します。
積立利率は、市場金利の上昇・下落に対して、ゆるやかに連動する仕組みを採用しています。
急激な市場変動の影響を直接受けるのでは なく、「ゆるやかに上昇・下落」させることで変動を緩和して反映するため、安定的な資産形成が期待できます。
また、最低保証積立利率として「米ドル」「豪ドル」ともに「年1.5%」を設定。市場金利がどれほど低下しても、この利率を下回ることはありません。
※ 積立利率は、この保険の実質的な利回りではありません。詳細はこちらをご覧ください。
* 中長期間にわたって、払い込みを継続することを前提に、保険料円払込額を設定してください。
教育資金・住宅ローンといった家計の変化により、一時的にお支払いが困難となった場合保険料円払込額の停止、再開などの選択ができます。無理なく「継続すること」を前提とした仕組みであり、長期的な資産形成を目指すことができます。
※ 払込停止しなかった場合と比較して、積立金額・年金原資は少なくなります。
※ 保険料の払込停止などのご契約内容の変更には所定の条件を満たす必要があります。
払込停⽌の条件 |
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保険料払込期間の延⻑の条件 |
次の条件を満たせば、何回でも延⻑することができます。
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イメージ図(例) ※すべてのお客さまに当てはまるものではありません。
※ 中長期間にわたって、お払込みを継続し、時間をかけて積み立てることを前提に保険料円払込額の設定をご検討ください。
※ 保険料円払込額の増額のお取扱いはありません。
所定の条件を満たし「個人年金保険料税制適格特約」を付加すれば、お払込みいただいた保険料円払込額が所得の合計額から控除され、所得税・住民税が軽減されます。
この保険は、契約当初、払込保険料から保険関係費が大きく控除され、積み立てられます。したがって、契約当初の積立金額は、払込保険料累計額に対して減少しています。保険関係費は、契約時に契約年齢や性別等によって控除率が計算されます。
※ ご契約後はマイページから積立金額や払込保険料累計額をご確認できます。
※ 保険関係費は、契約年齢・性別等によって異なるため、一律には記載できません。
保険料の払込期間満了後、将来のニーズや為替相場の状況に合わせて、以下の4種類から年金の受取方法を柔軟にお選びいただけます。
※特約付加等、所定の条件を満たす必要があります。
※年金の種類は、「確定年金(5年または10年)」または「保証期間付終身年金(保証期間10年)」から選択可能です。
契約後、この特約を付けることで、年金の受取開始前日に、積立金の円換算額が契約者の設定した判定額に到達しているかを自動的に判定します。
※ 契約時には付加できません。年金支払開始日の5年前より付加できます。付加に際しては、マニュライフ生命から契約者にお手続きのご案内を行います。
※ 判定の結果、年金支払開始日が繰下げとなった場合、保険料円払込額の払い込みは 停止となり、以後の払い込みはできません。
※ 積立金の円換算額があらかじめ設定された判定額以上となっても、円建年金へ移行する際の為替相場の変動により、円建年金の年金原資が判定額を下回ることがあります。
くわしくは、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」をご覧ください。
商品付帯サービス「メディカルリリーフ(プラス) 」のご案内についてはこちらをご覧ください。
この商品のリスクや費用の詳細は、「ご契約のしおり/約款」、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」をご確認ください。
為替変動による損失のおそれがあります。円換算した年⾦の⽀払総額や死亡給付⾦額などが、為替変動により、お払込みいただいた⾦額を下回る可能性があります。
保険関係費
保険契約の締結・維持および死亡保障にかかる費⽤です。
※ 契約年齢などによって異なるため、⼀律に記載できません。
解約時の費⽤(解約控除)
解約時に、経過⽉数に応じて積⽴⾦から控除する費⽤です。
年⾦⽀払期間中の費⽤(年⾦管理費)
年⾦⽀払⽇に責任準備⾦*から控除する費⽤です。
* 将来の年金等をお支払いするために、運用収益等を財源として積み立てているお金です。
外貨の取扱いによる費⽤
A. 保証期間付終身年金・確定年金の2種類です。
A. 以下の受け取り方法があります。
A. 年金支払開始日前に限り、ご契約時にお選びいただいた年金の種類、年金支払期間を変更することができます。
なお、「個人年金保険料税制適格特約」を付加した場合、年金の種類等の変更の際、 一部制限を受けることがあります。保険料の増額はお取り扱いがございません。
A. 契約当初は、保険関係費が多く反映されるため積立金額が少なくなっています。
したがって、死亡給付金として最低保証された金額(払い込まれた保険料相当額を年0.05%で複利計算して得た金額)の方が積立金額よりも大きくなります。
A. はい、所定の条件を満たし「個人年金保険料税制適格特約」を付加することで、お払い込みいただいた保険料が「個人年金保険料控除」の対象となります。
外貨建保険についてもっと詳しく知りたい方はこちらの動画もご覧ください。
外貨建保険のギモンをスッキリ解決!!ナゼ?ナニ?ガイカ
※ この動画では、一般的な外貨建保険のしくみやリスク・費用などをご説明しております。保険商品によって、特徴やリスク・費用などは異なります。こだわり個人年金(外貨建)のリスク・費用などは、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」を必ずご確認ください。
ラクシル navi(デジタルパンフレット)はこちら
このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。ご契約の検討・申込みに際してのご留意いただきたい事項は、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。
MLJ(PPD)26070464