※ この商品は生命保険です。預金とは異なり、元本割れすることがあります。特別勘定の運用実績等により、損失が生じることがあります。
※ 積立金から、保険関係費(収納に必要な費用を除く)と運用関係費が控除されます。
※ この商品のリスクと諸費用については、こちらをご覧ください。
こだわり変額保険v2は、万一の保障を確保しながら積立金を特別勘定で運用し、将来に向けた資産づくりを行う円建ての変額保険です。
お客さまのニーズに合わせて、「告知ありタイプ」と「告知なしタイプ」の2つから選択できます。
万一に備えつつ、多彩な特別勘定を活用して自分に合ったスタイルで積極的に資産を育てたい方に適しています。
お客さまのニーズに合わせて、2つのタイプから選択可能です。
※お申込み後にタイプの変更はできません。
※ 図は契約内容の変更等が無かった場合のイメージです。
※ 図はイメージであり、積立金の合計額、死亡・高度障害保険金額、満期保険金額等を保証するものではありません。
※ 契約内容によって、積立金の合計額・解約返戻金額等の推移は異なります。
※ 解約返戻金額および満期保険金額には最低保証はありません。特別勘定の運用実績によって、満期保険金額が払込保険料の合計額を下回り、損失が生じるおそれがあります。
※「告知なしタイプ」は、高度障害に対する保障はありません。
※ 図は契約内容の変更等が無かった場合のイメージです。
※ 図はイメージであり、積立金の合計額、死亡保険金額、満期保険金額等を保証するものではありません。
※ 契約内容によって、積立金の合計額・解約返戻金額等の推移は異なります。
※ 解約返戻金額および満期保険金額には最低保証はありません。特別勘定の運用実績によって、満期保険金額が払込保険料の合計額を下回り、損失が生じるおそれがあります。
運用スタイルやリスク許容度に合わせて、12個の特別勘定から運用対象を自由に選択し、組み合わせることが可能です。
柔軟な設計と厳選されたファンドによる⾧期運用を通じて、万ーの備えと資産の成⾧をサポートします。
市場動向やライフステージの変化、ご自身の運用方針に合わせて、運用先(特別勘定)を柔軟に変更・見直しできる機能を備えています。
※ 契約者が法人となる場合は、こちらをご覧ください。
商品付帯サービス「メディカルリリーフ(プラス) 」のご案内についてはこちらをご覧ください。
この商品のリスクや費用の詳細は、「ご契約のしおり/約款」、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」をご確認ください。
■ 株価や債券価格の下落などによる損失のおそれがあります。
● 株価や債券価格の下落、為替の変動などにより、下記の金額*が「払込保険料の合計額」を下回ることがあります。
・積立金の合計額
・解約返戻金額
・満期保険金額
* 減額をした場合は、その解約返戻金額との合計額
次の費用を負担いただきます。
① 保険関係費
保険料の収納や保険契約の締結・維持および死亡保障などに必要な費用です。
●保険料の収納に必要な費用:月払基準保険料の1%
●特別勘定の管理に必要な費用:積立金の合計額に対して年率0.50%
●基本保険金額保証に関する費用:積立金の合計額に対して年率0.01%
※ 上記以外の保険関係費は、被保険者の年齢・性別、保険期間などによって異なるため、一律には表示できません。
② 運用関係費
特別勘定の運用にかかる費用です。
●特別勘定の投資対象に応じて、次の費用を毎日積立金から控除します。
・投資信託の純資産総額に対しての信託報酬
・指数連動債券の純資産総額に対しての管理費用
● 上記の信託報酬および管理費用以外に、信託事務の処理に要する費用や金融派生商品の取引にかかる費用などがかかります。
※ 運用関係費のうち、信託報酬および管理費用以外にかかる費用は、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため、これらの金額および費用の合計額を表示できません。
③ 解約、減額時および払済定額終身保険などへの変更時の費用 (解約控除)
解約、基本保険金額の減額時などに、経過月数に応じて積立金から控除する費用です。
※解約控除は、被保険者の年齢・性別、保険期間などによって異なるため、一律には表示できません。
④ 積立金の移転の費用(スイッチング手数料)
スイッチングを行った際に、特別勘定の積立金から控除する費用です。
※ 1保険年度において、12回まではスイッチング手数料はかかりません。
⑤ 年金支払期間中の費用(年金管理費)
無配当年金特約を付加した場合、年金支払日に責任準備金から控除する費用です。
A. いいえ、払込んだ保険料がそのまま特別勘定で運用されるわけではありません。
保険料や積立金から、保険関係費や運用関係費を差し引いた金額が運用されます。
A. はい。特約の付加・解約ともにできます。また、特約の保険料もかかりません。
A. はい。一時的に保険料を払込みできないとき、契約を有効に継続させる「保険料払込の自動停止」機能があります。
お客さまのお申出では、保険料払込の停止は行いません。
また、保険料の払込みをストップして「払済保険」に変更する方法などもあります。
A. 契約者本人が受取る場合、所得税(一時所得)+住民税がかかります。
※ 税務上の取扱いは、2026年5月現在の内容であり、今後、変更となる場合があります。個別の税務等の詳細は税務署や税理士等、専門家にご確認ください。
A. はい、一部の費用は変動します。
告知ありタイプの場合、保険関係費のうち死亡保障等に必要な費用は、積立金の合計額が小さいときは、大きくなります。積立金の合計額が大きいときは、小さくなります。また、積立金の合計額が基本保険金額以上になったときは、死亡保障等に必要な費用はゼロとなります。
告知なしタイプの場合、第1保険期間の保険関係費のうち死亡保障に必要な費用は、告知ありタイプに比べて少なくなります。
第2保険期間では、保険関係費のうち死亡保障に必要な費用は、積立金の合計額が小さいときは、大きくなります。積立金の合計額が大きいときは、小さくなります。また、積立金の合計額が基本保険金額以上になったときは、死亡保障に必要な費用はゼロとなります。
この商品の取扱い
マニュライフ生命職員(プランライト・アドバイザー)および、保険代理店にてお取扱いしております。
このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。ご契約の検討・申込みに際してのご留意いただきたい事項は、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。
マニュライフ生命の担当者・募集代理店(生命保険募集人)は、お客さまとマニュライフ生命の保険契約締結の媒介を行う者で保険契約締結の代理権はありません。したがって、保険契約はお客さまからの保険契約のお申込みに対してマニュライフ生命が承諾したときに有効に成立します。また、この保険は、生命保険募集人のうち、生命保険協会にて別途定められた規定に基づき変額保険販売資格を登録した募集人のみが取り扱いを行うことができます。なお、お客さまが生命保険募集人の権限などに関しまして、確認をご希望される際には、ご遠慮なくマニュライフ生命コールセンター 0120-063-730(通話料無料)受付時間:月~金曜日 9時~17時(祝日・12月31日~1月3日を除く)までご連絡ください。
MLJ(PTD)26060392