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契約時に選択した契約通貨(米ドル・豪ドル・日本円)および契約年齢等に応じた積立利率で積立金を運用し一生涯の保障を確保する、
マニュライフ生命の一時払終身保険です。

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※ この商品は生命保険です。預金とは異なり、また、元本割れすることがあります。解約時の市場金利、為替レートの変動等により、損失が生じることがあります。この商品のリスクと諸費用について、こちらを必ずご確認ください。


マニュライフ生命の「未来につなげる終身保険v2」は、米ドル・豪ドル・日本円の中から契約時に選択した契約通貨で運用を行いながら、一生涯の死亡保障を確保しつつ、資産形成を期待できる一時払終身保険です。


「告知あり」「告知なし」の2つのタイプに加え、ニーズに合わせた3つのコースを用意しており、目的やライフプランに応じた設計が可能です。将来に備えながら、大切なご家族へ資産をのこしたい方に適した商品です。

マニュライフ生命の未来につなげる終身保険v2はこんな方にオススメです

  • 万一の場合に備えたい方
    一時払保険料よりも大きな死亡保障(告知ありタイプの場合は高度障害保障を含む。告知なしタイプの場合は第1保険期間終了後)を確保でき、その保障が一生涯続きます。

  • 大切な資産を家族に残したい方
    あらかじめ指定した保険金受取人に死亡保険金として確実に資産をのこすことができ、スムーズな受け渡しが可能です。

  • まとまった資産を運用したい方
    ご契約時にご自身のニーズに合わせて運用する通貨(米ドル・豪ドル・日本円)を選択できます。適用される積立利率で積立金を運用し、万一の保障を確保しながら中長期的な視点での資産作りが可能です。

    ※積立利率は、この保険の実質的な利回りではありません。
     

マニュライフ生命の未来につなげる終身保険v2ではお客さまのニーズに合わせたタイプとコースをご用意

基本コースは選んだ通貨で運用しながら、万一の保障を確保したい方にオススメです。

基本コースの告知ありタイプ


被保険者の契約年齢範囲:30~90歳

  • えらんだ通貨で運用しながら、万一の保障が確保できます。
  • 一時払保険料より大きな保障が、契約後すぐに得られます。
  • 健康状態等の告知の必要があります。

* 次のいずれか短い期間です。

  • 契約日からその日を含めて20年を経過する日までの期間
  • 契約日から被保険者の年齢が90歳となる契約応当日の前日までの期間

     

基本コースの告知なしタイプ


告知なしタイプとは、「初期抑制型死亡のみ保障特則」を適用したご契約です。

被保険者の契約年齢範囲:30~90歳 ※第1保険期間により契約年齢範囲が異なります。

  • えらんだ通貨で運用しながら、万一の保障が確保できます。
  • 第1保険期間(2年・3年・5年・7年・10年)の死亡保険金額を抑えることで、第2保険期間に大きな保障が得られます。
  • 健康状態等の告知の必要はありません。

※ 「告知なしタイプ」では、高度障害に対する保障はありません。

* 次のいずれか短い期間です。

  • 契約日からその日を含めて20年を経過する日までの期間
  • 契約日から被保険者の年齢が90歳となる契約応当日の前日までの期間

特定疾病保障コースとは、基本コースに「特定疾病保障特則(24)」を適用したご契約です。

基本コースにプラスしてガン等の病気にも備えたい方にオススメです。



特定疾病保障コース(告知ありタイプのみ。告知なしタイプはありません)


被保険者の契約年齢範囲:30~80歳
  • 契約時に、特定疾病保険金額の金額指定または特定疾病保障割合を選択いただきます。
  • 特定疾病(ガン・急性心筋梗塞・脳卒中)の支払事由に該当した場合*1、特定疾病保険金を被保険者にお支払いします。
  • 特定疾病保険金を支払った後も、基本保険金額から特定疾病保険金額を差し引いた金額が、死亡・高度障害保険金として一生涯継続します(特定疾病保障割合100%以外を選択された場合)。

*1 詳しいご説明は、「ご契約のしおり/約款」をご確認ください。
※ ガンの保障は、責任開始期の属する日からその日を含めて91日目からです。

*2 次のいずれか短い期間です。

  • 契約日からその日を含めて20年を経過する日までの期間
  • 契約日から被保険者の年齢が90歳となる契約応当日の前日までの期間

※ イメージ図は特定疾病保障割合100%以外を選択された場合です。契約時に選択いただく特定疾病保険金額、または特定疾病保障割合によってイメージ図は異なります。

受取コースとは、基本コースに「積立金区分特約」を付加したご契約です。
特約積立金を受取りたい方におススメです。

  • 積立金を「基本積立金」と「特約積立金」に分け、契約日の1年後から毎年、積増金を特約積立金に加算します。
  • ご契約者はいつでも必要な時に、必要な金額を特約積立金から引き出せます。

※ 特約積立金を一部引出す場合の最低額は、10万円または1,000米ドル/豪ドルとなります。

受取コースの告知ありタイプ


被保険者の契約年齢範囲:30~90歳
 

* 次のいずれか短い期間です。

  • 契約日からその日を含めて20年を経過する日までの期間
  • 契約日から被保険者の年齢が90歳となる契約応当日の前日までの期間

     

受取コースの告知なしタイプ


被保険者の契約年齢範囲::30~90歳 ※第1保険期間により契約年齢範囲が異なります。
  • 第1保険期間は、2年・5年・10年のいずれかから選べます。

* 次のいずれか短い期間です。

  • 契約日からその日を含めて20年を経過する日までの期間
  • 契約日から被保険者の年齢が90歳となる契約応当日の前日までの期間

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※ 契約者が法人となる場合は、こちらをご覧ください。

未来につなげる終身保険v2のリスクと諸費用

 
この商品のリスクや費用の詳細は、「ご契約のしおり/約款」、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」をご確認ください。

ご確認いただきたいリスクについて

  • 金利変動による損失のおそれがあります。
    市場価格調整を行なうため、金利変動により、解約返戻金額が一時払保険料を下回ることがあります。
  • 為替変動による損失のおそれがあります。
    保険料の払込通貨で換算した保険金額等が、為替変動により、払込みいただいた金額を下回ることがあります。

この保険にかかる費用について

次の費用を負担いただきます。

契約初期費用

契約日に、契約年齢および契約通貨に応じて、一時払保険料から控除する費用です。

保険関係費

告知ありタイプ
〔基本コース/受取コース〕保険契約の締結・維持や死亡保障・高度障害保障に必要な費用です。
〔特定疾病保障コース〕保険契約の締結・維持や死亡保障・高度障害保障および特定疾病保障に必要な費用です。

告知なしタイプ
〔基本コース/受取コース〕保険契約の締結・維持や死亡保障に必要な費用です。

※ 保険関係費は、契約年齢・性別等によって異なるため、一律には記載できません。

外貨の取扱いによる費用

  • 一時払保険料を外貨で払込む際や、死亡保険金等を外貨で受け取る際に、金融機関によっては必要になる手数料です。
    ※ 手数料額は金融機関によって異なるため、一律には記載できません。
  • 契約通貨と異なる外貨や円で保険料を払込む際や、円で死亡保険金等を受け取る際に、負担いただく為替手数料です。
    ※ 契約通貨と異なる外貨で保険料を払込む際は、通貨交換時に払込通貨から1通貨あたり50銭をご負担いただきます。
    ※ その他の取扱いについては、通貨交換時に1通貨あたり1銭から50銭をご負担いただきます。

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マニュライフ生命の未来につなげる終身保険v2についてのよくある質問

A. たとえば、市場金利と為替相場の影響を受ける外国債券で見てみると、次のようになります。

A. 次の例のように、元の資金1,000万円を米ドルに換え、再度円に戻すと、為替の影響により受取る金額が異なります。円に戻す時に円安だと、受取額は1,200万円となり、元の資金よりも増えます。しかし、円に戻す時に円高だと、受取額は800万円となり、元の資金より少なくなります。

A. 積立利率は契約通貨ごとに設定されるため、契約年齢が同じでも、契約通貨によって基本保険金額や積立金額等が異なります。また、契約通貨が外貨の場合、円で死亡保険金等を受取るときに為替相場の変動の影響を受け、金額が増減します。お客さまのリスクの許容度にあわせて、契約通貨をお選びください。※最新の積立利率は、「設計書」またはマニュライフ生命ホームページをご覧ください。

A. 一時払保険料よりも大きな保障を確保できる点等、メリットは色々ありますが、生命保険であれば、お金に名前をつけてのこせます。生命保険の死亡保険金は受取人の固有財産となり、原則として遺産分割協議の対象外*となります。そのため、万一の場合あらかじめ指定された保険金受取人に現金をのこせます。
詳しくは「商品パンフレット」をご確認ください。

*相続人の間で著しい不公平がある場合、受取人の固有財産とみなされない場合があります。

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商品パンフレット、ご契約のしおり/約款/特別勘定のしおり等ダウンロードはこちら

レポート・データ

この商品の取扱い

マニュライフ生命職員(プランライト・アドバイザー)、保険代理店、および金融機関にてお取扱いしております。

保険加入までの流れ

このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。ご契約の検討・申込みに際してのご留意いただきたい事項は、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。

マニュライフ生命の担当者・募集代理店(生命保険募集人)は、お客さまとマニュライフ生命の保険契約締結の媒介を行う者で保険契約締結の代理権はありません。したがって、保険契約はお客さまからの保険契約のお申込みに対してマニュライフ生命が承諾したときに有効に成立します。なお、お客さまが生命保険募集人の権限などに関しまして、確認をご希望される際には、ご遠慮なくマニュライフ生命コールセンター 0120-063-730(通話料無料)受付時間:月~金曜日 9時~17時(祝日・12月31日~1月3日を除く)までご連絡ください。

MLJ(PTD)26060410