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マニュライフ生命の米ドル建てまたは豪ドル建ての一時払終身保険です。

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マニュライフ生命の未来を楽しむ終身保険はこんな方にオススメです

マニュライフ生命の未来を楽しむ終身保険の特徴

特色

ポートフォリオを切替えながら運用

 

特別勘定名

運用方針
  • 資産構成
    基本ポートフォリオは、株式ポートフォリオと資産分散ポートフォリオで構成します。
     
 
  • 運用手法

    最大約3倍まで大きく投資できる、レバレッジ取引を行います。
    少ない金額で効果的な運用を行い、積極的に収益の獲得を目指します。
こんな方にオススメ

万一の保障(定額部分)を確保しつつ、リスクを正しくご理解いただいたうえで、レバレッジの仕組みを活用してゆとりある将来に向けた資産形成を目指したい方

 

特色

国内外の株式に投資

 

特別勘定名

運用方針
  • 資産構成

    日米株式レバレッジポートフォリオに日米株式日中ヘッジポートフォリオを組合せて運用します。
    各資産への配分には、先物取引を用います。
 
  • 運用手法

    日米株式レバレッジポートフォリオは、日米の株式に合計最大約3倍のレバレッジをかけた運用を行います。
    日本および米国の市場で日中に大きな値動きが見られた場合には、日米株式日中ヘッジポートフォリオを構築します。日中取引により投資配分を引き下げることを目指し、機動的に運用します。
こんな方にオススメ

日米の株式市場の成長に期待しつつ、市場の急激な変動リスクにもリアルタイムに対応しながら運用を行いたい方

 

特色

主に米国の株式に投資

 

特別勘定名

運用方針
  • 資産構成

    主に米国株式ポートフォリオで構成します。
    投資先は、情報技術分野、ヘルスケア分野、一般消費財・サービス分野等、様々な分野で構成しています
 
  • 運用手法

    主に、成長の可能性が高いと判断される米国株式に投資を行います。
    徹底的なリサーチに基づき、「持続的な成長企業」を厳選し、ポートフォリオを構築します。
    契約通貨が豪ドルの場合、米ドル売り豪ドル買いの為替ヘッジ取引を行います。
こんな方にオススメ

世界経済を牽引する米国株式市場において、成長の可能性が高いと判断される企業へ集中的に投資し、中長期的な資産の拡大を目指したい方

 

ターゲットタイプは外貨で運用を続けながら資産の成長を目指し、解約返戻金の円換算額が目標額に達した際に、その成果を自動的に確保します。さらに万一の場合の保障も確保できます。

 


①運用成果の確保

契約日の1年経過後から、目標額に到達した場合、「円」で運用成果を確保します。
契約時に120%,130%,140%,150%,200%のいずれかの目標値を選択いただくことで、円建ての目標額を設定します。


目標額 = 円換算一時払保険料* × 目標値


* 保険料の払込通貨が円の場合は払込まれた金額、外貨の場合は、その払込まれた金額にマニュライフ生命所定の為替レートを乗じた金額となります。

・契約日の1年経過後以降、解約返戻金額の円換算額が目標額に到達したかをマニュライフ生命が毎日判定します。
※  判定は、マニュライフ生命が指定する金融機関の営業日に行います。

・解約返戻金額の円換算額が目標額に到達した場合、到達日の翌日を移行日として自動的に円建終身保険へ移行します。
※ 契約日から1年以内は目標額に到達しても、円建ての終身保険へ移行しません。

円建終身保険への移行日以後に円建終身保険の積立金に適用する会社所定の積立利率

②運用期間中の最低保証

目標額に到達せず、積立利率適用期間が満了した場合、定額部分の積立金額は、一時払保険料(契約通貨建て)の100%または110%を最低保証します。

 

ターゲットタイプの積立利率適用期間満了時の取扱いについて

  • 定額部分の積立金は、積立利率更改日以降、積立利率更改日に適用される積立利率で運用を継続します。変額部分の積立金は、積立利率更改日以降も、特別勘定で運用を継続します。
    ※ 積立利率更改時に定額部分と変額部分の積立金の再配分は行いません。
  • 積立利率適用期間満了日に、積立金の全額払出を選択できます。解約控除、市場価格調整は適用されません。
    ※ 積立金の全額払出を行った場合、ご契約は消滅します。


③万一の保障を確保

死亡保険金は、運用成果にかかわらず一生涯にわたって基本保険金額(契約通貨建て)の100%を最低保証します。

定期引出タイプは、「変額部分」の外貨運用による成果(定期引出金)を毎年受け取りながら、万一の場合に備えた保障も確保できます。
 


①運用成果を毎年受取り

契約日の1年経過後の契約応当日以降、被保険者が生存されている限り、変額部分の積立金から運用成果に応じた定期引出金を毎年受取ることができます。

②積立金額の最低保証

最初の積立利率適用期間が満了する契約日から15年後には、それまで受取った定期引出金とは別に、定額部分の積立金額として一時払保険料(契約通貨建て)の105%が最低保証されます。

③万一の保障を確保

死亡保険金は、運用成果にかかわらず基本保険金額(契約通貨建て)の100%を最低保証します。
※ 定期引出金の受取に関係ありません。

定期引出タイプの積立利率適用期間満了時の取扱いについて

  • 積立利率適用期間満了日の積立金額は、積立利率更改日の積立利率と一時払保険料最低保証割合に基づき、 定額部分と変額部分に再度わけて、運用を継続します。積立利率更改日前にマニュライフ生命の定める取扱範囲で、次に到来する積立利率適用期間に適用する一時払保険料最低保証割合を契約者に再指定いただきます。ただし、積立利率更改後の積立利率適用期間満了日における一時払保険料に対する積立金額の最低保証割合は、105%を下回りません。
  • 積立利率適用期間満了日に、積立金の全額払出を選択できます。解約控除、市場価格調整は適用されません。積立金の全額払出を行った場合、ご契約は消滅します。


【ご注意】

最初の積立利率適用期間満了日の積立金額および死亡保険金は、契約通貨建てで最低保証されています。そのため、円に換算した場合、為替レートによってはお払込みいただいた金額の円換算額(円でお払込みいただいた場合はその金額)を下回り、元本割れする可能性があります。

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※ 契約者が法人となる場合は、こちらをご覧ください。

未来を楽しむ終身保険のリスクと諸費用

 
この商品のリスクや費用の詳細は、「ご契約のしおり/約款」、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」をご確認ください。

ご確認いただきたいリスクについて

  • 株価や債券価格の下落などによる損失のおそれがあります
    株価や債券価格の下落、為替の変動などにより、積立金額や解約返戻金額が一時払保険料を下回ることがあります。
  • 金利変動による損失のおそれがあります。
    市場価格調整を行なうため、金利変動により、解約返戻金額が一時払保険料を下回ることがあります。
  • 為替変動による損失のおそれがあります。
    保険料の払込通貨で換算した死亡保険金額などが、為替変動により、払込みいただいた金額を下回ることがあります。

この保険にかかる費用について

保険関係費

死亡保険金の最低保証のための費用および保険契約の締結・維持に必要な費用です。
・ 定額部分の保険関係費:積立利率を決定する際に、あらかじめ差し引きます。
・ 変額部分の保険関係費:毎日、変額部分の積立金から控除します。

運用関係費

  • 特別勘定の運用にかかわる費用です。
  • 特別勘定に応じて、次の費用がかかります。
    <世界バランスⅠ型(米ドル・豪ドル)>
    <日米株式リアルタイム調整型(米ドル・豪ドル)>
    ・ 特別勘定の投資対象となる指数連動債券の純資産総額に対して、管理費用を毎日、指数連動債券の価格において控除
    ・ レバレッジ取引にかかる費用、参照指数の構成要素に配分する際に必要となる取引費用等
     ※ これらの費用は、特別勘定が保有する債券の価格等から負担し、基準価格に反映されます。
    <米国株式アクティブⅡ型(米ドル・豪ドル)>
    ・ 管理報酬等の報酬およびその他の費用
     ※ これらの費用は、特別勘定の投資対象となる外国投資法人の資産から支払うため、純資産価格に反映されます。 

解約時の費用(解約控除)

解約時に、経過年数に応じて積立金から控除する費用です。

外貨の取扱いによる費用

  • 一時払保険料を外貨で払込む際や、死亡保険金などを外貨で受取る際に、金融機関によっては必要になる手数料です。
    ※ 手数料額は金融機関によって異なるため、一律に記載できません。
  • 契約通貨と異なる外貨や円で保険料を払込む際や、円で死亡保険金などを受取る際に、負担いただく為替手数料です。
    ※ 契約通貨と異なる外貨で保険料を払込む際は、通貨交換時に払込通貨から1通貨あたり50銭をご負担いただきます。
    ※ その他の取扱いについては、通貨交換時に1通貨あたり1銭から50銭をご負担いただきます。

積立金の移転の費用(スイッチング手数料)

スイッチングを行った際に、変額部分の積立金から控除する費用です。
※ 1保険年度において、12回まではスイッチング手数料はかかりません。手数料無料の回数はマイページからご確認いただけます。

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マニュライフ生命の未来を楽しむ終身保険についてのよくある質問

A. 特別勘定を選択する際には、例えば以下のような視点があります。


  • 投資資産の好み

  • 投資方法の好み

  • 特別勘定の費用

  • 特別勘定を運用している会社の好み

  • 直近のパフォーマンス
  • 長期視点でのパフォーマンス

    上記の視点等を踏まえ、お客さまの運用スタイルにあった特別勘定を選択ください。
    なお、選択した特別勘定は契約後も変更可能です。マニュライフ生命ホームページでは、各特別勘定のユニットプライスや運用レポートをご確認いただけます。

A. 為替手数料とは、「円から米ドル」のように、異なる通貨に換える際にかかる手数料のことです。


次の例のように、円を両替して1,000米ドルにしたい場合、100,500円が必要になります。このうち為替手数料は500円になります。

※ 為替手数料をわかりやすく説明するための例示です。

A. 契約者と被保険者が同一の場合、相続税の課税対象となります。

死亡保険金受取人が相続人(配偶者・子 等)のときは、「生命保険金の非課税枠(相続税法第12条)」を活用できます。

※ 税務上の取扱いは、2026年7月現在の内容であり、今後、変更となる場合があります。 個別の税務等の詳細は税務署や税理士等、専門家にご確認ください。

A. はい 、あります 。


死亡保険金は死亡保険金受取人固有の財産のため、遺産分割協議の対象外となります。
そのため、あらかじめ死亡保険金受取人や受取割合を指定することで、円満な遺産分割に役立ちます。
また、死亡保険金受取人の請求により原則5営業日以内に死亡保険金を受取れるため、まとまった現金が必要な場合に役立ちます。


* 相続人の間で著しい不公平がある場合、受取人の固有財産とみなされない場合があります。


〔まとまった現金が必要になる場合の例〕


  • 葬儀費用

  • ご遺族の当面の生活費

  • 納税資金(原則、相続発生後10ヵ月以内に現金で一括納付)
    税務上の取扱いは、2026年7月現在の内容であり、今後、変更となる場合があります。 個別の税務等の詳細は税務署や税理士等、専門家にご確認ください。

A. たとえば、市場金利と為替相場の影響を受ける外国債券で見てみると、次のようになります。

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※ この動画では、一般的な外貨建保険のしくみやリスク・費用などをご説明しております。保険商品によって、特徴やリスク・費用などは異なります。未来を楽しむ終身保険のリスク・費用などは、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」を必ずご確認ください。

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レポート・データ

このページは商品の概要を説明するWeb閲覧用の資料です。ご契約の検討・申込みに際してのご留意いただきたい事項は、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」に記載しています。ご契約前に十分にお読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いいたします。

 

MLJ(PTD)26060412